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2006/09/04 19:24:34
(HZEYBnJ8)
先週の土曜、出張で都内のあるビジネスホテルに泊まった。何度かは利用していたので、フロントの親父にも顔を覚えられていた。夜も遅い午前1時過ぎ、チェックインのためロビーに行くと、いつもの支配人やフロントマンがいない。変わりに出てきたのは、20位の女だ。こんな時間に何故?と思ったが、まあその時は気にしてなかった。酒も飲んでいたので早めに部屋に向かった。部屋に着き鍵を開けようとするが、開かないのだ。何度やっても開かない。エレベーター横の内線でフロントに電話。するとさっきの女が出る。
状況を話すと確認するとエレベーターで部屋の前までやってきた。と、鍵を間違えたらしい。なかなかやってくれるな、と思い鍵を開けてもらった。お詫びに深く頭を下げたその時、なんとノーブラであることに気付いた。でかい乳が丸見えなのだ。酔いもありなんとか引き留めようと、世間話をし始めた。と、以外に食い付きが良い。これは行けると、自販機まで案内してもらうことにした。そして、自販機コーナーに入った瞬間、でかい乳をシャツの上から揉み潰した。抵抗すると思いきや、アンアンアエギ出した。これは行けると部屋に引きずり込んだ。
もう夢中だった。パンティを脱がせ、指を穴に深く突き刺した。もうビショビショだ。チクビは固くなっている。Fカップの乳に息子を挟んだり、口に入れさせ、思い切りピストンした。が全く抵抗しない。ドMな女だ。股を開き生で思い切り突き刺した。奥まで突き刺すと、アァァッと呼吸が停まる。クリを触りながらピストンし『中出しして欲しいんだろ!』と強要すると、『はい、中に沢山出してクダサァイ』とアエグ。ピストンしまくり、奥にドバッと放出。中だし独特の快感が体中に押し寄せる。余韻を楽しみながら、話すと、何とホテルのオーナーの娘だった。