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2004/11/17 15:52:52
(8poQCM3x)
会社の忘年会があり温泉で宴会があり飲み過ぎて早めに部屋に行き横になった。一寝して少し覚め起きると部屋に事務の人妻さんが「大丈夫?」と見舞いに来た。大丈夫だと答えると横に座りテレビを見た。寝そべってる俺と喋っていると足を崩し座る。「あなたはしっかりした奥さんじゃないと駄目ね」と言われ「真美さんみたいな人?」と言うと照れ笑いし、甘えて膝枕を頼むと快諾してくれ、人妻の太ももをまくらにした。柔らかな太ももで撫でると「セクハラよ」と言うけど嫌がってないようで触り続けているとちょっと裾の中に手をいれ生足を触った。「こらっ…」と手をたたかれたが構わずテレビを見ながら触り内モモも触った。そして興奮してついにはパンティの上からナゾり「ちょっとぉ」とビクッと反応し指ナゾると少し湿りだした。さすがに驚いていたが抵抗しなかった。俺は起きあがると「真美さーん」と抱きつきパンティの上からナゾる「バカッ酔いすぎだよ」と頭をたたかれたが「酔ってないから」と裾をまくり太ももを撫で寝かせた。「駄目だよぉ…人妻なんだし誰か来たら」と言うが構わず襟を剥き小さな身体を撫で回し乳首に吸いつくと「アッアアン…イャン」と感じ乳首を吸い尽くしパンティを剥ぎ一気に舌で舐め吸いレロレロと数と「アッ…イイッ…アン」と身体をのけぞった。汁まみれになり味わい尽くすとトランクスを脱ぎ裾を広げ真美さんの足を開かせあてがいヌルづと侵入した。中はヌルヌルで生暖かく、ストロークにニュルニュル反応してくれ動かしていると擦れて気持ちよかった。向こうも腕を掴み動きを受け止めてくれズンズン差し込む度に濡れてきた。激しく突きあげると向こうも小さな身体を揺らしながら汗ばんでいた。小さな身体に覆い被さって突いたらいい具合に気持ちよく激しく突きあげると向こうもしがみつき我慢できなくなひ「アウッ…」とその中に中出ししていしまった。「中駄目!」と気付いて言うがすでに出し終わった後であわてて風呂に行った。しばらくすると上がりまた部屋に来て「人妻に中出しするなんていい度胸ね」と言われたが甘えて来たからしばらく一緒にいた。三週間たった今日朝上司が「真美さんが妊娠三週です力仕事は分担しなさい」と訓示され焦った。コーヒーを自分で入れてると真美さんが現れ「一発でしとめるなんてね」と見つめ「俺の?…」と聞くと頷き「産むから」とツネって歩いていった。しとめてしまった