1
2004/11/13 10:46:38
(to1l8t1s)
職場の人妻っても40半ばのおばさんだけどやっちゃった。倉庫整理してたんだけどその日はけっこう暑い日で半袖の作業着でやってたら「ここ暑いわねー。手伝おっか?」と言いながらなつみさん(仮名)が入ってきた。「マジ。お願い」とお願いし二人で整理をはじめた。組み立て棚を組み立てたり組んでいた棚を解体して組み直したりして書類の入った段ボール箱を整理していたのだが少しするとなつみさんが「本当暑いわね。Tシャツなってもいいかな?」と聞いてきたので「いいんじゃない」と答えるとなつみさんは作業服を脱ぎTシャツになった。なつみさんって胸大きいなと前から思っていたがTシャツ姿を間近で見るとやっぱりでかい。それにこのおばさん顔は普通なんだが妙に色っぽくてなんとなく興奮してしまった。おまけに白のTシャツで汗をかいていたものだから透けて水色のブラかはっきり見えていた。思わず透けた姿を見ているとなつみさんが「本当暑くて汗かいちゃった」と首元を手であおりながらこっちを見たため目があってしまった。うぁっ、見てたのばれたかな。と思ったが知らないふりをして「本当おれも汗だらだら。早く終わらせて休憩しよ」などと言いごまかし整理を開始した。棚を組み立ててる途中でなつみさんが「これどうやるの」と聞いてきたためなつみさんの所にいき金具の付け方を説明した。「わかったかな」となつみさんをみると床に置いて説明していたため前かがみになっていてTシャツの胸元からブラと胸の谷間が丸見えの状態に。思わず見入っていると「これは」と見えているのを気付いていないのかそのままの姿勢で別のことをきいてきた。なつみさんに説明している最中も気付かれないように覗き込み見ていた。説明し終わたのだがブラちら胸ちらのせいで大きくなってしまい側でやってるのもと思い「じゃ奥にいるから」と倉庫の奥の方にいった。本当でかいよなもう少し見たかったななどと思いながら整理しているとなつみさんが「この書類はどおするの」ともってきた。なんだろうと思いそのファイルを床に置き中を見ているとなつみさんも前からのぞいてきた。「捨ててもいいの」と聞いてきたのでなつみさんの方を見るとまた胸元が丸見えになっていた。「んー、捨てられないと思うんだけどな」などと言いながらチラチラ見ていると「ねぇ、しゅんちゃん。おばさんの胸見てたでしょ。さっきも見てたのおばさんわかってたんだよ」となつみさんに言われ、あせったおれは「えっ。たまたま見えたんだよ」と下を向いた。するとなつみさんが「見たかったら見たいって言えばこんなおばさんのでよければ見せてあげるのに。おばさんしゅんちゃんのこと気に入ってるんだよ。知らなかった。だからみんな帰ったのに手伝いにきたんだよ」となつみさんが下を向いてた顔を両手で持ち上げながらいった。すると目の前には胸元から見えるブラと胸の谷間が。「見たかったんでしょ、いっぱい見ていいよ。もっと見たいかな」といったので「うん」と答えると「もぉ、しゅんちゃんえっちなんだから。しょうがないなぁ、今日は特別」となつみさんはTシャツを脱ぎはじめた。じーっと見ていると「ふふふ、そんなに見たいの。じゃぁブラもとっておっぱいも見せちゃおっかな」とブラに手を掛けはずした。上半身裸になったなつみさんは自分で胸をゆっく
り揉みながら「最近たれてきたのよねぇ。昔はもっとはりがあって大きかったのに。でもやわらかいよ、さわらせてあげよっか、さわってみたい?」と触らせてくれた。なつみさんの胸は本当に大きくてやわらかかった。乳首も大きくてこりこりすると「あぁん、ダメ。子供産んだから乳首大きくなっちゃったんだよね。きらい?」と聞かれたので「なんか興奮する」と言うと「よかった。今度は後ろから揉んで。おばさん後ろから揉まれるの好きなの」と言われ後ろにまわり後ろからもんだ。するとなつみさんが後ろ手におれの大きくなったものをさすりながら「おばさん最近ごぶさたなの。しゅんちゃんのバナナちゃん食べちゃおっかなぁ、しゅんちゃんはしてるの」と聞くので「ぜんぜんだよ」と答えると「じゃいっぱいたまってるんだ。おばさん食べちゃっていいかな。おばさんのあそここんなになっちゃった」と作業ズボンをずらしてあそこを触らせてくれた。そこはもうぬるぬるで上下にこすっているとつるっと指が穴にはいった。「あぁん、やさしく動かして、おばさんいっちゃう」と、後ろから片方のおっぱいを揉みながらゆっくりと指を動かした。「あ、あ、あ、あ、もっともっと」とおれの頭をつかみながらかんじていた。徐々に指の動きを早くしていくと「あぁぁ、ダメー、いっちゃういっちゃう、あぁぁーいっちゃうーいくーいくー」といってしまった。はぁはぁと言っているなつみさんに「あそこ見たい」と言うと「はぁはぁ、はずかしいなぁ」といいながら作業ズボンを脱ぎ全裸になり目の前に足を開いて座ってくれた。「もう、はずかしいなぁ。」と言いながら指で開いて見せてくれた。なつみさんのあそこに近付き指でクリをいじったり穴に指を一本二本三本と入れ動かしクリをなめはじめた。「あぁん、きたないから、ダーメ、あ、あ、あ、んん、」とおれの頭をおさえつけた。たっぷり舐めるてるとなつみさんが「したいでしょ、おばさんしゅんちゃんとしたいなぁ」とおれを床に寝かせおれの服を脱がせはじめた。「うわぁ、大きくなってる。んんーおいしぃ、しゅんちゃんのおいしい」としゃぶりはじめた。途中なつみさんが「いきそうになったらそのまま出していいからね」とまたしゃぶりはじめた。おれは「なつみさんの中に出したい」って言った。「もう、赤ちゃんできたらたいへんでしょ。ゴムないんだし」とかいいながらもおれの上にまたがりそのまま挿入した。「そのまま口に出してほしかったな。しゅんちゃんののみたかったのに。中に出しちゃダメよ」と言いながら腰を動かしはじめた。本当に溜まっていたため二三分くらいですぐいきそうになりなつみさんに言うと「あ、あ、あ、あ、な、中は、ダメよ、あ、あ、あ」と。そのあとすぐいきそうになり抜こうとしたがタイミングを間違え奥まで挿入したときに中で出してしまった。なつみさんは「あ、中にだしちゃたのぉ。もぉ。」と言いながらもそのまま腰を動かし最後に奥深く包み込みすべて吸い取ってくれた。「いっぱいでたね。気持ち良かった。でも中に出しちゃダメだぞ」と繋がり抱き合ったまま耳元で言った。繋がったままでいるとなつみさんのあそこが絶妙に動くというかつつみこんでいたため中でまたおおきくなりはじめた。するとなつみさんも気付いたらしく何も言わずゆっくりと腰を動かしはじめ た。「今度はおばさんいかせて」と腰の動きを早めていった。一度出したため今度は十分長持ちしなつみさんを何回かいかせることができた。そしておれもいきそうになりなつみさんに言うとなつみさんは腰の動きをさらに早め限界になりなつみさんの中にいった。なつみさんは十分満足したらしく「ひさしぶりでよかったよ。中に出されたときはびっくりしたけど熱いのが出てるって感じちゃった」と言いながら服を着ようとした。もっとやりたいと思ってたおれは「もう着ちゃうの、もっとしたいんだけどダメかな」とちょっと甘えた感じでおっぱいを揉みながら言った。すると「もっとしたいの?おばさん壊れちゃう。」と言いながらも汁でよごれていたものをしゃぶりはじめた。十分におおきくなるとゆっくりとまたがってきて腰を動かしはじめた。今度は途中体位をかえ最後はなつみさんの上になりなつみさんの中に出した。なつみさんはそうとう疲れたらしく肩でいきをしていた。よこになっているなつみさんの胸やあそこをいじりながら回復するのをまち今度はなつみさんを四つんばいにし挿入しようとした。なつみさんは「えっ、まだできるの。もぉ」と言っていたがかまわず挿入すると「あん、あん、あん、おばさん壊れちゃう」と感じていた。それからも何回かやり合計6回なつみさんの中に出した。「もぉ、おばさんこわれちゃう。でも気持ち良かった。こんなにしたのなんてはじめてかも。中に出したのなんて旦那いがいだれもいないんだからね、有り難く思いなさい」とほほえみなが言った。二人服を着て少し話をしているとなつみさんが「わぁ、たいへん。もうこんな時間なの。急いで帰らなきゃ。ごめんね、先に帰るね」と言いなつみさんは帰っていった。それもそうだろう。夕方からやり始めて6回もしたんだらか遅くなってあたりまえ。おれも一服をして帰った。次の日なつみさんにあうと「昨日旦那に遅いってちょっと怒られちゃった。ま、無視しちゃったけどね。気持ち良かったよ、ちょっとあそこがヒリヒリしてるけど、またしゅんちゃん溜まったらしようね。こんどお薬もらってくるから」と笑顔で小声で言っていた。それから約一ヵ月後本当になつみさんに誘われえっちをした。今度はゆっくり時間がとれるようにと休日になつみさんは休日出勤があるからとうそを言って朝からホテルに行きたっぷりと楽しんだ。なつみさんはこの前中に出されたときの感じかよかったらしくぴるを飲みはじめたため気がねなく中に出せるようになった。これからもおばさんの相手してねとなつみさんに誘われている。こちらとしてはラッキーとやらせてもらっている。