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2004/09/10 14:09:34
(NBNVjq5W)
新大久保の人妻ヘルスで、よく最期までたのしんだもんだ。女性はほとんどが人妻。中にはバツ1もいたり、アルバイトのOLもいたけどね。昼と夜とではメンバーがかわり、昼間のほうが話のわかる女が多かった。
おっぱいの大きな、年齢30後半の小柄な人妻を選んだときのこと。ゆっくりとしゃべるリズムがなんかここちよくて、「奥さんなの?」「そう」「旦那さん知ってるの?」「まさか(笑)」そのままひきよせてくちびるを吸う。舌が絡み合って、そのままプレイ。服を剥ぎ取りながら、唇を肌にはわせていく。指で愛撫したり、舌で愛撫したり、上になったり下になったり。足、腹、腕が絡み合う。奥さんが上になったとき、耳たぶを唇で愛撫しながらささやいた。「かぶせて・・・」
うなじに舌がはっていく。またささやく。「上からかぶせて・・・」
奥さんは、ゆっくりと手にとり、中心をねらって、そのままゆっくりと腰を沈めた。沈みが深くなるにしたがって、背中が弓なりに逆反る。味わうように動くと、
動きに応じて、丸くなったり、えびぞったり。背中が汗でじっとりしてきた。下腹にぐーんとつきあげるものがきて、なにも考えず、そのまま快感のままにこの身をゆだねた。どくどくどく。びくびくびく。たぶん、それがなんであったか奥さんはわかっていたと思う。それでもそのまま背中に汗をたらして、お互いの時間を味わっていた。ヘルスだからそんなサービスはないし、してはいけないことはよくわかってるはず。身体を離して、こんどは後ろから挑んだ。奥さんはなすがままだった。後ろ、前、下、上。ひととおりたのしんで、また身体のぬくもりの奥に放出した。
1週間後またその人妻を指名しようとしたが、もうそのときはその店にはいなかった。