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2004/09/08 18:42:42
(ltjNwwCb)
現在、大阪在住でこの手記を読まれた方はもしかしたら、身に覚えがあるかもしれません。
今から、4年前の2000年7月大阪の茨木市にあるテレクラで出会った娘の話です。仕事帰り、ふと立ち寄ったテレクラ テレクラバブル時代は大阪で人気ナンバー1のテレクラでした。近畿圏内のテレクラマニアの方はほとんど
会員やったでしょう。さて、部屋に入り、3コール目ではつみ22才の家出娘と出会った、彼女は最初、つばさと言う名前で名乗っていましたが、一週間後やっと、会う事ができた。はつみは、ちょっとぽちゃっとしていて、綺麗ではないがまたまた、人懐っこい性格で明るさの反面少し、寂し気な感じもした、やっぱり家出中やから寂しいんかな?と思いつつ出会って15分後ろには
ホテルの部屋に、いろんな、話をして、二人でシャワーを浴びる、はつみの
おっぱいは生理前か、妊娠の為か、わからないが、張っていて、揉むと痛いらしい、そこで、優しくおっぱいを撫でながら、乳首を交互で舐め、吸い
し、右手は、おめこを愛撫クリトリスを指先で転がしながら、なおかつ
ビラビラを指で挟む どうのこうのしていたら、はつみのおめこはびしょびしょになっていつでも受け入れる準備は整っている。もっと、おめこの感触を楽しみたいので、そのまま膣の奥へ2本入れて優しく強く、掻き回してると
はつみは白目をむいて、気持ちよさそうにしていたそのまま、数分間
指ではつみの膣の奥の子宮の壁を撫で回していると何回もイキまくって
力が完全に抜けているのがわかった。しばらくして、はつみも意識が戻り復活したら、今度は私のちんぽをしゃぶってもらった。一時期、ヘルスにいたらしく、フェラチオはかなりのテクニックなおかつ、ロングでしゃぶるのにも、慣れているらしく30分はしてくれた。その甲斐あってか、私のちんぽは
もうギンギンにいきり立っていてそのまま、はつみのお目この中にぶちゅっ
と入れたやはり、22才とあってしまりもまだまだいいので休憩しては動いての繰り返し、はつみに生理か、妊娠かどちらでも大丈夫やから中で出しても
いいか?っと訪ねたらいいよの一言あとは、もう心配ないのではつみの膣の
奥深くにたっぷりと溜まった精子を注ぎこんであげた、やはりはつみは白目をむいていっていた。ちんぽが力つきて小さくなり膣から自然と抜けた後
はつみのおめこから白く、透明な精子がツツーーっと、流れ出し、しばらく、チューをしてゆっくりしてからフェラを20分、今度は女性上位ではつみに動いてもらい、そのまま中に出した。一度中出ししたら、中に入ってる精子と、はつみの汁でおめこはずっとぬるぬるした状態だったのでいつ触っても、ちんぽを擦り付けてもぶちゅぶちゅした感触が刺激するのでフェラで
何度も復活できた。結局その日は4発を中出し、後日、使い捨てカメラを持参で中出し、はめ撮り、今みたいにデジカメが普及しておらず、写真は撮ったのはいいが、未だ現像にだしていない。もう、フィルムだめになってるかな?はつみとは、3回会って計14発を中出しした、それ以来会っていないが
今頃、どうしてるんやろ?もう、実家の豊岡に帰ったんかな?
また会って、あの極上のフェラをもう一度味わいたい。どうでしたか?
はつみは、結構男に抱かれてたらしく、この手記を読まれた方は私と穴兄弟ということになります。次の話ははつみの友だちで礼子の話をします。どうか次回もお楽しみにしていてください。 次回、友だちの礼子編