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2004/09/06 16:40:45
(PAF1LMUd)
最近はネットで会ってばかりだが交渉が女性主導になったように思う。
数年前の勝手気ままに会えていた頃のこと。
ベッドでエッチな言葉を言われるのが感じるんだという。
ツーショットで知り合った黒い長髪のフリーター19才。
自宅から電話してきたのを良い事に、一度電話でオナニーさせた。
待合せの駅まで行くと、夏の暑い時期だった事も有り本当に薄着の美少女が。
パンティ脱いでオナった後の濡れたままで来るように言っておいたが、
車に乗せて触るとビショビショだった。
一番近いホテルまで約5分、
3時間のフリータイムで入出してベッドに押し倒し、
ワンピースのまま、ノーパンを拝む。
ビショビショでピンクでビラビラの小さい股間へ指入れズボズボ。
この時点で「ぽーっ」となり悶える美少女。
美少女を眺めていたかったので、
「今日は大サービス、1時間は言葉と指でしてあげるから」と言い、
本当に前戯を1時間してやりました。
最初は恥ずかしがっていたけど、全身舐めて、耳元でエッチに
「ほーら感じてきたね」「こんな風にされたかったんだろう」なんて。
指入れを続けたら、20分位経って、簡単にいった。
一度いけば、その後はこちらの物、連続して何度も何度もいった。
股間は尻穴まで、ビッショリの美少女になった。
彼女から「入れて下さい。お願い」と言わせ、
「ダメ、もう欲しくてたまらない位まで、一人でいきなさい」と言うと、
「お願いします、今、入れて下さい」
1時間経って、美少女がぐったりしたところで、当然の様に生で挿入した。
「あーーーーあ。」と美少女の顔が喜びにあふれた。
巨根を入り口から奥まで激しいピストン運動をした。
「あーん、これ、これが欲しかったの」なんて気持ちよさそうに悶える。
マンコは締まっているが、かなり濡れているので、
狭く気持ち良くスムーズに犯せる。なかなかの名器だ。
チンポに彼女の気持ち良さが直接伝わる。
途中彼女は2回ほどいったが、問答無用で、ピストンを続ける。
「いく、いく、一緒に、ねえ一緒にいって」
「中に出して下さいって言えたら、一緒にいってあげる」
「もう、いきそう、出して、出して」
「中に出して下さい、だろ!!」
「中に出して下さい」
「お願いします、は!!」
「お願いします、中に出して下さい」
「ようし、出すぞ!!」
「お願いします、中に出して出して、出して下さい」
「ほらっ」どくどく
「いくー、あー、出てる、あー、犯されてる」
射精してからも勃起したままだったので、抜かずにピストンしました。
膣口から精液が白く泡立ってあふれて来るのが見えます。
「あーダメ、またいきそう、動いて」
「もっと犯して下さい、だろ!!」
「もっと犯して下さい、中に射精されたキョウコをもっと犯して下さい」
抜かないでバックへ反転。2人共股間は精液と濡れ液だらけになりました。
「さあ、今度はどこに出して欲しい??」
「キョウコの中に出して下さい」いきっぱなしの美少女が懇願します。
「キョウコのオマンコの奥に出して下さい、お願いしますと言え!!」
「キョウコのオマンコの奥に、あーいきそうです。出して下さい」
どくどくどく。
バックのマンコから2回分の精液がシーツに流れるのを眺めました。
しばらく抱きしめてウトウトと眠ったが、
数分後チンポを咥えて大きくして起こす彼女。
大きくなってきたら、そのままマンコに自分から入れて動き出す。
そのまま受身でじっとしていると、
「あー、あー、あー、あー」と悶絶しながら、腰を前後左右に動かす。
「このままの体勢で私が動きますから、
もう一度中に出して下さい、お願いします」
美少女が髪を振り乱して、悶え、プルプルの胸を揺らして、
口をエッチに半開きで言う。
「あー、いく、いく、ねえ出してね、出して下さいね」
一番奥まで入れられた状態で、3回目だと言うのに、
また多量に出してしまった。
「あーーーーーーーー、出てる、どくどくって出てる」と叫ぶ。
抜いた後にマンコを自分で開いてもらい、
じわーっと流れ出るのを、美少女の恍惚顔も一緒に見せてくれた。
言葉責めに弱い娘は電話で釣るに限りますよね。