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2004/09/14 15:09:49
(YuwsMbEd)
少し前の話ですが、いい思いをしました。山手線沿線にある某覗き部屋での出来事です。外回りの仕事が早く終わり次の約束まで少し時間があったので繁華街をあてもなく歩いていると、覗き部屋の看板が目に止まったのでふら~っと入ったんです。待ち合い室には私ひとり、時計を見ればまだ11時前ですから誰もいなくて当たり前ですね。Yシャツ姿の女の子に案内された個室に入ると、サービスはどうします?と聞かれたので、じゃあフィンガーで と答えました。渡したお金を受け取ると、ちょっと待っててね!そう言っていなくなってから数分窓の向こうでやらしく踊る女の子を見ていると、ドアがノックされさっきの女の子が小さなカゴをぶら下げて現れました。ズボンとパンツを下ろして椅子に座ると、しゃがんだ女の子が開いた膝の間に入って来て、目の前にある半ダチのちんちんを摘むと、ちょっと冷たいよ!と言いニコッっと笑うと袋までティッシュで拭いてくれました。金髪でキツイ顔立ちなのでヤンキーかと思ったら以外に優しいんでホッとしていると、拭き終わったちんちんにすぐゴムは付けず、片手で袋を揉みながら優しくシゴいてくれました。裸になってく女の子を見ながら別の子にちんちんシゴかれてるというシーンに興奮して堅さはピークに・・・。そしてゴムを付けて立ち上がるとYシャツのボタンを外し、触っていいよ!と言い、前屈みになってくわえてくれたので、裸で踊る女の子を見ながら左手で柔らかい生乳を、右手で小さなお尻を撫でてあげました。Dカップ程のおっぱいを強弱つけて揉んであげると乳首が堅く尖ってきたので、そこを摘んだり弾いたり・・・、右手でパンツの上からお尻の割れ目を上下になぞると、ンッンッと声が漏れたので 気持ちいい?と聞くとちんちんくわえながらうなずきました。ほんとはソフトタッチ止まりなんですが、調子にのった私はパンツの上からお尻の穴を優しくほじってから割れ目に指をのばすと、そこはかなり湿っていました。恐る恐るパンツの脇から指を入れてお尻の穴を触ると、嫌がるどころかお尻をこちらに向けたので思い切ってパンツを下ろして、小さなお尻を広げて膨らんだクリトリスを擦ったり指を入れたりさせてもらいました。それが気持ち良かったのかゴムの味が嫌なのか、被せたゴムを取って生尺までしてくれたんです。後が詰まってるからと言って少しくわえただけで行ってしまうのが殆どなので、時間は平気なのか聞くと、お客は私だけなので構わないんだそうです。開いたお尻に顔を寄せるとプーンと漂うお尻の穴とヌルヌルのおまんこの匂いに我慢出来なくなり、舐めてもいい?て聞くと、シャワーしてないから臭いけどいいの?それでもいいなら・・・して。と言ってくれたので、オシッコする犬のように片足を上げたお尻に顔埋めて、お互いにヨガのような苦しい恰好でしたが、口の周りをベチョベチョにしながら夢中で舐めました。もう我慢出来ないよっ 入れちゃ駄目?駄目もとで聞いてみるとヌルヌルのちんちんから口を放し、ニコッと笑って いいよ!と言ったので窓に手を付かせ、突き出したお尻を広げて異常な程マン汁の溢れるおまんこにちんちんの先をあてがうと ゴムも付けずにヌプッと奥まで入れました。とても熱くてキツイおまんこに大量のマン汁が気持ちよく、激しく突きまくりました。
顔を上げれば窓の向こう側で広げたおまんこをイジる女の子、下を向けばむせ返る程のお尻とおまんこの匂いの中での生殖行為が・・・ 女の子は声を必死でこらえながら、中でいいよ!と言うのでお言葉に甘えさせてもらいました。見掛けによらずとてもいい子だったのでアドレスと番号交換をして、別れ際にキスをし、舌を入れるとそれにも答えてくれたのにも感激しました。それから外で会ってはエッチする仲にまでなったんですが、つい最近その子の結婚が決まり会えなくなってしまいました。でもチャンスがあれば関係は続けて行きたいです。