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2004/08/29 23:00:49
(YmHz2LGJ)
悪友から「近所に生意気な女子高生がいる。強姦したいから手伝ってくれ」と
誘いが来た。こんなおいしい話はめったにないのでさっそく実行へ。
M市の市街地は人通りが少なく街灯も少ない。夏休みでもクラブ活動らしく
9時頃に通ることを悪友が確認済み。後は実行あるのみ。
手段は明かせないがとにかくバンの中に引きずり込み二三発はたいてしまえば
女なんて手出しが出来なくなる。目隠しにガムテープを貼って後はやり放題
本当は制服をずたずたにしたいところだが、家に帰れないとばらされるのでそこはあきらめ、無理矢理脱がす。
女は裸で犯されるより下着で犯される方が屈辱らしい。パンティの脇から
びんびんの息子を容赦なく突き刺してやる。濡れ方が少ないのでローションで
ぬるぬるにしてやったのにきついおまんこだ。ずんずんついてやっと挿入。あとはご想像の通り。
「やめて」「中にしないで」と叫ぶ声を聞きながらたっぷりと注ぎ込んでやる
悪友と代わると「こいつ、処女だったぜ」と。あふれ出た俺の精液に血が
混じっていた。道理できついはずだ。
二人で楽しく、三発ずつ。もちろん相手がしている時には口にねじ込んで楽しませてもらう。
楽しんだ後は、下着ははぎ取り、ローションを拭き取り、制服を適当にかぶせて近くの空き地に放り出す。こっちの顔はほとんど見られていないから訴えられることもないだろう。久しぶりに楽しめたひとときだった。