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2004/08/03 21:29:39
(EaD8pTfQ)
名前は、かおり、32才の医療秘書。
付き合い始めて、2年になる。
彼女は、ちょっと変わった趣味が有る。
それは、変わった場所でしたがる。
例えば、高級ホテルのエレベーターの中。動物園の檻の前。
フェリーのデッキ。ビジネスクラスの飛行機のシート。
真昼の海水浴場。混浴の露天風呂。
休日のにぎわっているディズニーシーのパレードを見ている人ごみの中。
人がいつ来てもおかしくないような場所を選んでしたがる。
こっちは、誰かに見られやしないか、冷や汗もので
するものだから、ゆっくり味わっている暇などなく
いつも、早めのフィニッシュである。
この間は、電車の中でしたいと言うので、
わざわざ満員の山手線に乗った。
彼女は、お尻が見えそうなくらいの白のミニスカートに
レースの股割れを履いて準備OK。
車内の人が動きのあまりない場所で、プレーは
始まりまった、彼女の後ろに回りこみ
スカートを少し持ち上げ、すでに硬くなった物を
ゆっくり挿入、電車の揺れに合わせて周りに
気づかれないように楽しんだ。
主な乗換駅では、入り口付近の人がどっと動く。
くれぐれも気が付かれないように。
池袋から乗って、上野駅位まで楽しんだが、もう我慢の限界、
彼女の中で一気に爆発した、1分も立たないうちに小さくなって
彼女から離れた、さっきまで奥に留まっていた白濁の液体が
真っ白なミニスカートから伸びる太腿に幾筋もの線を描いて流れている。
あたりには、独特の匂いが充満し、やばい雰囲気、東京駅で降りて
タクシーで、有楽町の高級ホテルのデイユースで、夕方まで
もう1度、今度はゆっくりと彼女を味わった。