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2004/07/13 17:44:41
(IkDD7KiC)
先日深夜に自宅のマンションに帰宅した際に、以前から気になっていた隣の女子大生が
自室のドアにもたれかかっているのを発見しました。
どうしたのかと思い近寄ってみると酒臭かったので酔いつぶれたようでした。
声を掛けても肩を叩いたりしても起きようとしないのでどうしようかと思っていたら
右手にしっかりと部屋の鍵を握りしめていたのでそれを拝借してドアを開けて
彼女を背負って中に入りました。
そこは殺風景な自分の部屋とは違いピンクや水色を基調とした内装できれいに
整頓されていました。
彼女をベッドに横たえしばらく見ていたら『少しくらいならいいかな』と思い
Tシャツを捲り上げてピンクのブラに包まれたジャストサイズの胸を露出させてしまいました。
最初は良き隣人として行動しましたが、段々理性が欲望に負けてきたのかブラを外して
薄茶色の小さな乳首を指で摘んだり舌で転がしていたら徐々に堅くなってきました。
彼女は相変わらずすやすやと寝息をたてていたのに気をよくしてジーパンを
脱がしにかかりました。肌にピッチリだったため脱がしにくかったのですが、
数分で脱がすことに成功しました。
ブラとお揃いのパンティーを脱がすとそこには申し訳程度のヘアーがありました。
M字に開脚させあそこに指を這わせていると愛液が滲み出てきました。
彼女は?と言うと口を半開きにして今にも喘ぎ声が出てきそうです。
舌でクリやアナルをなめてあげるとかすかに声が出てきました。
その声に我慢が出来なくなって我慢汁でベトベトになっているものを挿入してしまいました。
それでも彼女は目を覚ましませんでしたが、喘ぎ声は大きくなってきました。
普段とは違うシチュエーション、1年以上気になっていてよくおかずにしていた
隣の女性とやっていることで一気に上り詰めて2分と保たずに中に出してしまいました。
折角なので携帯であそこから流れ出る精液や胸の写真を撮っていたのですが、
いったことにより理性が戻ってきたのか彼女のあそこをティッシュで拭き取り
パンティーを履かせ、ブラを直してそっと部屋を出ました。
一眠りして起きた時に『夕べのことは夢だったのか?』と思ったけど携帯には
しっかり写真が残っていたので安心すると同時に彼女に気が付かれたのでは?
と不安になりましたが、外出する際にたまたま彼女と顔を合わせたのですが
いつも通りに挨拶をしてくれたので不安も解消しました。