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2004/07/09 18:07:49
(vVLYktPh)
先日に引き続きパートさんとの体験を書きます。
今日は22歳(このあいだは21歳だったが、誕生日がきたので…)の智子との話です。
智子は短大を卒業後就職先の先輩とすぐに結婚をして、寿退社したらしい。子供もまだいなく、家にいるのもということでうちの会社にパートとして来た。
新人歓迎会をやるということで、近くのレストランバーで飲んだ。
智子は色白の小柄な娘でお酒に弱くすぐに酔ってしまった。
旦那に連絡をしたが仕事で0時くらいになると言われたらしく、タクシーで帰るというので僕が送って行くことに。
この時点でまだ18時半。家に着くと「ありがとうございます」と、言われ「お茶でも」と言われたが、飲み会に戻らなければいけないと思い(前回書いた良子と良子の主婦友達の斎藤さんと飲み会後に3P予定だったので)、「みんな待ってるから」と断ったが、もてなしをしないと主人に怒られると必死なのでお茶だけならと思い、お邪魔することに。
智子もその頃には酔いが落ち着き(ビールをコップ半分だから当たり前か)お茶をしながら、「結婚して一年経つが子供が出来ない」と相談を受ける。
俺は独身だから、排卵日とかの知識しかないので、「病院に行ったら?」とか言ってました。
病院にも行って調べてもらったが、二人とも異常はなかったらしい。
「だったらそのうちに出来るよ!」、「私たち相性悪いのかなぁ」とか言ってたんで、冗談半分で(半分は中出し好きの心に火が点いた)「俺が作ってあげようか?」「チーフは何型ですか?」だって!
おいおい冗談だよっと思ったと同時くらいに「A型」と答えていた。
「じゃ主人と一緒だからお願いしようかなぁ」と言われ、最近の若いのは何を考えてるんだろうと不思議に思いました。
「じゃ今度ね!」と良子との約束があったので、話を終わらせようと思ったら、「基礎体温で計ったら今日が排卵日だと思うので出来れば今日お願いしたいんですが」
まじビックリ!
そこまで言われたら、ムスコも黙っていられないから、とりあえずシャワーを借りる事に。
シャワーから上がると寝室に案内されて、智子もシャワーをしに行きました。
数分後バスタオル一枚だけの智子が戻ってきたので、「ただ子供を作るだけじゃなくて、Hを堪能しよう」と言うと頬を赤らめとうなづく。
かわいい!!と思った瞬間に抱きついていた。
濃厚なディープキスをしながら、バスタオルを取ると白くて小柄な体で若いだけあってピチピチしていた。
まずは上半身を丹念に舐めてあげて、ピンク色の乳首を吸ってあげると、申し訳なさそうに声が出てきた。
そして今度は太ももから足の先まで丹念に舐めてあげ、十分濡れてきたマンコを指で突くと「アン!」と強めの声が。
クリトリスを舌で転がしたら「ハァハァ、気持ちいい、アァー」 とだんだんとエスカレート。
あそこはもうビチョビチョでいつでも挿入準備は整っている。
その時リビングで俺の携帯が鳴っていたが(たぶん良子だろう)かまわずに愛撫ING。
智子の声は一層大きくなり「チーフ、いっちゃう!いっちゃう!いっくぅ」と体をビクビクさせてイッた。
イッたからといっても愛撫は終わらない。
更に中指と薬指を二本(三本は入らなかった)マンコに入れながら、クリトリスをもう片方の人差し指と中指で広げて激しく舐めたり、吸ったり。
「チーフ、もうダメです、入れてください!」
もう少し前戯を楽しみたかったが、このあとの3Pの事もあったのでいざ挿入。もちろん子供を作ることが前提なので生っす。
まずはバックで突いてあげたら、すぐに「イク、イク、イク!」とグッタリ。
騎上位で上になってもらっが、期待する腰の動きはなくまだ慣れないグラインド。
そろそろいいかなと思い、正常位になりピストンを早めにしたら、俺の射精感を感じとったのか「中で!中でたくさん出して!、あ・赤ちゃん欲しい!」と今までの人妻とは違い、その言葉に興奮して「いくぞ!中で一杯出してあげるからな!」
「あたしも、イクぅ、中で一杯ちょうだぁい、イク、イク、イク」
同時に智子の奥深くに子種をたくさん出しました。
「ハァハァ、赤ちゃん出来るかな?」「出来たらいいね!」と最高のHをさせていただきました。
帰る時に「念のため明日もして欲しいんですが?」との事に、こんなに気持ちいい事を明日もだなんて、なんてありがたいんだと思いながら、良子達の元に向かいました。子供が出来たらまた報告します。