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2004/06/29 07:57:50
(csDkLxyH)
主人の仕事の関係で留学生のトム君が家にやって来ました。子供がいない我が家では高校生のトム君を歓迎しました。トム君はアメリカからの黒人留学生で今年17才の可愛い少年だったのですが…。残業で遅くなると主人に言われその夜はトム君と食事をした後、私は先にお風呂に入りました。体を洗い終えた時、ドアが開きトム君が突然入って来ました。私は驚きましたが次の瞬間トム君の厚い唇が私の唇に吸い付き、舌が絡まって来ました。次に肩を押さえ込まれしゃがまされました。トムは舐めろとばかりにオチンコを顔に近付けてきました。 今まであまり見てなかったのですが改めて見てみるとまだ勃起もしていないのに主人の二倍の長さはあります。色は真っ黒でたま袋は私の拳位の大きさで私はまだ柔らかいオチンコを舐め始めました。するとすぐに硬くなり長さも20センチは軽く超えあまりの太さに片手だけでは握れない位になり一番の驚きはトムのオチンコの先から出て来る透明な汁の量が半端な量では無く舐めているとまるでホースから水が出る様に溢れて私の唇はベタベタにヨダレの様に垂れていました。トムは私を立たせ後ろから入れようとしています。私も異常な位濡れているのですがトムは更に自分の透明な汁を私のオマンコに塗り付けてます。そしてトムが入って来ました。あまりの太さに痛かったのですがオマンコに入ったトムの肉棒は私の窒内をかきまわしています。主人のでは届かない所にまで入り込み今まで味わった事のない窒の拡張。私は大声をあげながら何度もイカされ続け最後にトムの濃い精子が子宮内で発射されました。この快感に狂ってしまった私は次の日からトムが学校から帰宅すると玄関でトムのズボンのチャックを降ろしてオチンコを取り出し舐めまくり挿入をお願いしました。何度もイカされ続けた二週間、トムは帰国しました。私のお腹にお土産を残して。