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2004/06/23 11:43:53
(JttJewDj)
俺の会社の事務員の幸子は46才、バツイチで24才になる娘がいるんだ。俺は27才だけど、幸子は仕事面では大変うるさく、几帳面で皆から嫌われていたんだよね。顔立ちはそんなに悪くはなくババ専の俺は幸子の90センチはあるオッパイをいつも『吸いて~』と思ってたよ。ある日、仕事でミスった俺を幸子は怒ってきた。たいした事じゃ無かったけど俺は幸子を〈伝票の書き方>を理由に食事に誘った。思いかけず幸子はokし居酒屋に行った。最初はビールを軽く飲み、幸子は結構なペースで焼酎を飲んだ。二時間もしない内に幸子は酔い冗談まじりで下ネタまで言ってくる始末。俺は幸子が外したブラウスのボタンの隙間からチラチラと見えるブラと上乳を見逃さなかった。会計を終え俺の車へ乗り込む幸子。完全に酔っている幸子はシートを倒し目をつぶっていた。俺は夜には滅多に人が来ない小学校の脇道にある茂みに車を入れ、寝ている幸子へ抱きついた。まずは幸子の厚い唇を吸いあげ俺の舌と幸子の舌を絡ませる様にキスをした。幸子はビックリした様に首を左右に振り嫌がった。暴れる手を押さえ付け幸子の口の中に大量の唾液を流し込み、顔中を舐め回した。ツーンとツバ臭くなった幸子の顔は涙が流れていた。そしてまた大量の唾液と俺の舌を幸子の口の中に入れると諦めたのか幸子も舌を自分から絡めてきた。二人で鼻息を荒くしながらお互いの唾液交換のキスは10分位していた。俺は幸子ねオッパイをわしづかみにした。張りが少ないオッパイではあるが大きさとブラの上からでも分かる乳首は固くなっていた。ブラを力強くめくりあげた俺は幸子のオッパイを見た。やはり巨乳で垂れてはいるが肌は白かった。しかし、突き出た乳首は赤黒く乳輪もでかくまさに俺の好みだ。赤ちゃんの様に幸子の乳首を吸いあげた。すぐ幸子は反応し声をあげた。これもタップリと俺の唾液でツバ臭くした後に幸子の穴を開いた恥ずかしがる幸子をよそにシートを倒し大股開きで鑑賞した。剛毛な幸子はアナルまではえていた。ビラビラは伸びきり黒光りし尿を拭いた紙が着き、クリトリスはアズキの様に大きく、剥けていた。穴はいやらしく閉じたり開いたりしていてなんとも言えない雌の臭いがしていた。無理な体制だが俺は69になりお互いを舐めあった。幸子は声を上げながらシャブリ、俺は幸子の腐った穴を舐めまわした。
半分裸のままで幸子を外へ連れだしボンネットの上に手を着かせた。幸子の唾液でベトベと
になったチンコを一気に幸子にぶち込んだ。幸子は『ア、ア、ア』と声を出して締め付けて
くる。さらに激しくピストンすると幸子はさらにいい声で鳴いてきた。たまらず俺は幸子の
子宮の近くで出してやった。『妊娠しちゃう』とか言いながら幸子は息を荒くしている。結
局、その日は三回中だしをした。最後は幸子の中に溜っていた精子を指で丹念にかきだして
やった。それからは会社でも休み時間には呼び出してシャブらせている。今では幸子の家に
同居している。ほぼ毎日の様に幸子を犯し、今では毛を全部剃らせ乳首とクリトリスにはピ
アスを着けさせている。当然娘も犯し、今では母娘で俺のチンコを取り合いしてる。幸子は
妊娠二ヶ月になり娘の美香も生理が止まっているが来週にも美香に幸子とお揃いのピアスを
着けさせてやろうと思う。