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2004/05/20 10:17:52
(z/1/OG8/)
三年前から家庭教師をしている。教え子の菜々と付き合って半年。今年めでたく大学に現役合格したけれど、親父サンの経営する会社が倒産。小さなアパートに引越した。菜々の学費の一部を僕が負担し僕のマンションから通わすことになった。一応結婚前提の付き合いだけれど批判的な意見が多い。若い、付き合いが浅い、などなど。今まで菜々はあまりHをさせてくれなかった。菜々が三年前、始めて付き合った彼に強引にHされたり、通学中、電車の中で痴漢に合ったり、が原因みたい。僕とのHも抱き合いただ入れるだけだった。暮らし始めて一月経ったころ
僕が仕事から帰ると菜々は、僕のHvideoわ見ていた。「こうゆういろんなHしたい?」と聞
かれ「菜々が平気なら」と答えた。始めて菜々の体をおもいっきり愛撫した、本当綺麗な体
だった。菜々は「入れて」と言って僕の物を手で導いた、ゴムは付けてない。僕も生は始め
ての経験、すぐに逝きそうになった。「菜々の中に・良い?」菜々は僕を強く抱きしめ「良
いよ」って。僕は菜々の中で果てた。「本気のSexって良いね」菜々が言った。
菜々がHに積極的になってから、僕はスケベ全快になった。菜々の高校時代の制服を着せた
り、フェラを教えたり。菜々は「変体」とか言うけど、笑ってツキアッテくれてる。元々薄
い下の毛を剃ったときは呆れられた。菜々はキャシャな方だからロリロリに見える。いつも
は中出しだけど「ヤバイ日だよ」と言われた。元々の約束は安全日以外はH禁止だったけど
。「菜々、お尻に入れてもいい?」菜々はしばらく僕をジート見て、僕の頬をおもいっきり
ツネッタ。アザができるくらい強く。「くせにならないでね」。ベビーオイルを使って菜々
のお尻に入れた。
菜々のお尻の中はつるつるした感じだった。前を手で愛撫しながらゆっくり動かした。僕は
菜々のお尻の中で射精した。終わると菜々は僕を連れてシャワーへ。僕も菜々の体を洗って
あげた「お尻痛いよ」と言って睨まれたけど、すぐ笑ってくれた。風呂から出てもまだ僕の
物は上を向いていて、菜々は「したりないの」って。「平気、我慢出来るよ」って答えた」
けど菜々は「あと、してみたいことってある?」「今までいっぱい我慢させちゃったから・
私に出来ることなら・」僕は菜々にお尻まで舐めてもらい顔に出した。