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2004/04/24 04:15:04
(5Hl9E281)
先日、長い間会ってなかったオモチャ女の中に出してきました。
黒髪の美しい19歳の色白美人。間延びしたおっとり口調で笑顔が可愛いいスペイン系美人。
そういえばスペイン系ってのまだ書いたことありませんでしたね。
俺は日本人が嫌い。あの小便臭い幼児体系にぺったんこな尻を見ると性欲が失せる。その点ラテン系は乳も尻もすばらしい丸みを帯びたいやらしい体格で、食欲をそそる。
実は過去話した中出しキープ女全員が外人だ。
名前はカロリーナ。久しぶりなので、彼女もかなり興奮しており人の目も気にせずとろけるようなディープキスをしてくる。可愛いやつだ。
昔から淫乱でチンポをつっこまれると半狂乱になり何でもできる最高のオモチャだが、今日は更に狂わすためちょっとした悪戯を用意してきた。
いちゃつきながらウイスキーを用意する俺。
カロリーナが余所見をしている隙に、コップの中に少々ある薬物を入れた。まあ媚薬とでも言っておこうか。
二人で飲みながらしばらく様子をみる...
そのうち、カロリーナの目つきがやばくなってきた。
よし、そろそろ開始だ!
まずは風呂でまるで格闘のようにお互いの唾液をむさぼりあうようなディープキス。そして強引に生挿入する。そして乱暴なピストン運動。
「あっああっあああっ!!!ふうーっふうーっ!!」
いつもと違いろくな前戯なしなので、驚きつつも異様な興奮につつまれ叫びだすカロリーナ。
適度に感じさせ、おもむろにチンポを引き抜き、立ち上がると今度はカロリーナの髪をつかみ、チンポを口の中にねじこむ。
ちゅうちゅう吸いまくるカロリーナの後頭部に手をあて思い切りチンポに押し付ける。
「んぐぐっ!!」
喉に刺さるチンポにゲホゲホと苦しそうに咳き込むが、それでも口からチンポを離そうとしない。
俺もかなりエンジンがかかってきたので、そのままカロリーナをベッドに抱いて行き、そこから本戦開始。
ヨダレと涙でぐちょぐちょになった顔を舐めまわし、おもむろにうつぶせにさせ、頭をベッドに押し付け、バックから強引に生挿入。
「ああああーーーっ!あああーーーーっ!!」
「どうだよ!きもちいいだろうが!これが欲しかったんだろ?これが!」
「ああああーーー!!!」
「なにぃ?何言ってるかわかんねえよ!何がいいんだ?」
「ああっ...」何か叫んでいるが、もはや言葉になってない。
「ええ?中に出せ?中に出していいのかよ?えええ?」
いつもそうだが、今回も聞いてみる。
「うぐぐっ....な、中に...中に....」
「ホラホラ、自分で言うんだよ『中に出してくださいっあなたの子供が欲しいです』って」
「あああーーー!」
「ほら言えよ!!!」
「な...中に出して!!!赤ちゃんほしい!!!」
「俺は知らねえぞ!おまえが1人で育てるんだぞ!それでもいいか?」
「え....ええ?そ、そんな....」
「いやなのかよ!じゃあやめるか?もう抜いて俺は帰るぞ」と言っていきなりズルリと抜く。チンポの先からカロリーナの真っ白い愛液がしたたる。
「いやああ!抜かないで!入れて!中で出して!赤ちゃんは私が育てるから!あなたに迷惑かけないから!」
「よおおおし!!!」
この後、俺たち二人は狂人と化した。
俺もかなり興奮しすぎて、いつもなら膣内浅めに中出ししてグチョグチョにして楽しむのが、今回は思い切り奥深く、子宮口にぴたりとチンポの先をぶちこんで思い切り射精した。
「ああああっああああっああああっ!!!」
カロリーナも同時に達し、射精後数分は快感に発狂したかのように自分で乳をもみしだきのたうちまわっていた。
俺は追い討ちをかけるように、ゲラゲラと嘲笑をあびせた。
嘲笑に怒ったカロリーナ。ふざけて俺を叩こうとする手をはっしと掴んだ俺は、そのまま乱暴にカロリーナを押し倒し、まだ硬度を維持してるチンポを今度は正上位で挿入した....
内容のかなり濃い2発を終えて、やっと正気にかえったカロリーナ。真っ青になって風呂場で膣の中の俺の精子をかき出そうとしてる。
かなり危険日だったようだ。
俺も鬼畜ではない、興奮させるためひどいことを言ったりしたが、これも単なるプレー。実際に妊娠したら自分の人生をかけて責任をとるつもりだ。