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2004/03/26 19:01:16
(SdwpPhHM)
僕はバツ2で彼女も旦那と離婚の話が進んでいて相談に乗っていた。
彼女にとって僕は初恋だったらしい。
相談に乗っているうちに「そうなる」予感がしていた。僕の「部屋に来る?」の言葉にうなずいた彼女。同じ布団の中でお互いの体をまさぐりながら、先に進むのを躊躇していた。しかし、やがてキスをしながら彼女のアソコに指を進めると、もうグッショリだった。
「はぁ…触ってそこ、触って…」と言う彼女の言葉に夢中で指を動かす。「クリ触られて気持ちイイの初めて」そういって彼女は僕の指で何度もイッた。「…もう…入れて」そういわれて、何も付けずに挿入した。中は熱くてチンポに吹いついてきて、久しぶりに生でエッチした僕はすぐにイッてしまいそうだった。
「イッちゃうよ…締め付けたら」「中で…中にちょうだい」下から腰を使ってくる。我慢できずにチンポを奥まで射し込むようにして、射精した。と同時に、「あっあっ~」と体をのけぞらせ彼女がイッた。あまりに声が大きくてキスで口を塞ぐ。中がキュ~キュ~とチンポをしごくように収縮する。そのまましばらく抱き合っていた。痙攣が収まったので体を離すと彼女の中から僕の精子が流れてきた。ティッシュで押さえながら「中学の時の憧れの人とエッチしちゃったな」と照れて笑う彼女を見て、愛しくなった