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美紀

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2004/02/06 17:17:47 (RIfPpWDM)
僕は都内の高校に通う3年生です。
自分には1年前からずっと片思いのクラスメート「美樹」がいました。
ある日僕は告白しました。
・・・そしてフラれてしまいました。
その時から僕はその「美樹」に復讐を考えるようになりました。
なぜならば美樹はこともあろうに僕の友達と付き合いだしたからです。
美樹は髪はロングで160cmで可憐な感じな子です。
成績もよくクラスでは人気がある方です。
胸は制服の上からでも分かるくらい大きいです。
この美樹をめちゃくちゃにしてやろうと思ったのです。
         
そして昨日2月5日・・・ 
いつものように学校が終わると僕はすぐに家路に着き
自分とはバレないような格好に着替えまた学校へ向かいました。
理由は美樹を待ち伏せするため・・・。
待っていると30分後に美樹とその友達2人の3人で出てきました。
後は尾行するのみです。
本屋に入り、コンビニに入り、友達2人を駅で見送り・・・
ついに美樹は1人になりました。
・・・そして人気の無い工事現場前を通ったときに僕は美樹に襲い掛かったのです。
美樹は悲鳴をあげていましたがやはり人気が無いので誰も来ません。
僕はナイフを突きつけ大人しくさせその工事現場に入っていきました。
そして両手を後ろで縛り、工事現場にあるパイプに
SMで使う首輪をくくりつけて美樹の首につけました。
          
まずは制服の上から美樹の胸を揉みました、
そして服の中に手をいれブラを上にズラして揉んでいると
「いやー、やめてー」 と叫びました。
僕は美樹に何回も張り手をして黙らせて、その場に寝かせました。
一気にスカートとパンツを下ろすと美樹のマンコにむしゃぶりつきました。
美樹は泣いていましたがお構いなし・・・。
甘酸っぱい味がしました、そして指を入れると濡れてきてるようでした。
もう我慢が出来なくなってて僕は自分のモノを取り出しました。
「もう濡れてんじゃねーか?今挿れてやるよ・・・」
「嫌!それはやめて!」
間髪いれずに僕はすぐに1番奥まで挿入しました。
美樹は処女ではなくて残念だったんですが中が狭くてすごく気持ちよかったです。
僕は我慢できずピストン運動を早くしました。
美樹は「ん!ん!」としか言いませんでした。
「もう出るぞ!中にぶちまけてやるからな!」
「ダメー!今日危ないの!嫌だ妊娠したくない!」
「うるせーよ、お前がどうなろうと知らねーよ!」
次の瞬間、びゅるっびゅるっどくどく・・・。
「ああ・・・出てる・・。妊娠しちゃう・・・。いやー!」
美樹は泣きながら叫びましたがもう遅く、僕は1週間溜めた精子を全部注ぎました。
その後も僕は美樹を犯し続けて気づいたときは夜7時・・・
数えただけで10回は美樹の中に精子を出していました。
美樹は放心状態でなされるがままになってました。
満足した僕は縛った両手のロープを解き、首輪を外して帰りました。
そして今日2月6日・・・ 美樹は学校を欠席してました。
 
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