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2004/01/24 14:45:20
(Q5nU7iP.)
相手のGさんは、同級生といっても48才。私もこの年になると少し精力的に弱
くなってきていることを自覚しています。でも、彼女はとてもやさしいエッチす
る人でいつもホテルで二回は出してしまいます。先日も、相○湖のほとりのラブ
ホでエッチしようということで出かけました。彼女がシャワーを使っている時、
ふと先輩から貰った××グラを持っていることを思い出し(本当は使おうと思っ
ていたが躊躇がありました)、半分に割って飲んでみました。
元気現象が現れたのは、それから10分後くらい。ベットで待つ彼女に行く時は
既にビンビンになっていて、彼女もオドロキの様子。
それからは、3時間にわたり6発を中田氏し、彼女は私の精子で体中ドロドロに
なりながら、最初は小さい声であえいでいたが、最後は泣き叫ぶほど声を出して
何度も何度もイッテいたようです。窓をあけ窓枠に手をつき湖を見ながら、私が
バックから突き刺して抜かずの2発をしたときには、もう、窓枠に掴まっている
のがやっとの状態で、ち○ぽを抜いたとたん床に崩れ落ち大の字になってしまい
ました。その姿を見て、また、そのまま挿入し正常位でピストン。まるで死人を
抱いているようなとても妙な興奮を覚えました。後で聞いたら一瞬気を失ってい
たそうです。なんとも年甲斐もなく興奮したエッチでした。