1
2004/01/23 20:32:10
(GpfqhByC)
私は42歳、同じ年の人妻と交際をはじめて、かれこれ3年目になる。彼女は非常にありがたい体質で、排卵のときが自分で正確に判るらしい。今まで何回か妊娠をしているが、すべて一定の感覚があったときに膣内射精をしたときに限って妊娠したという。その教訓を生かしてもらい、今まで数え切れないほど性交渉を行ってきたが、いつも中出しをさせてもらっている。彼女も膣内射精をされるとものすごく感じるらしく、同時に逝くことが常である。お互い、HIV陰性なので思い残すことなく、昇天し合う。そして一時の休憩を置き、再び膣内に陰茎を滑り込ませると、初回のときとは明らかに違う滑りの良さ。男性特有の精液の香りに混じり、彼女の愛汁の香り。そして初回よりも激しく私の臀部を押さえ込む彼女の手のひら・・・激しい痙攣とともに昇天する彼女・・・膣内射精を拒む妻ではもうこのような激しい性交渉は望めない。すばらしい女だ。