1
2004/01/12 13:57:11
(H92X6pz.)
ゲーセンで対戦型格闘ゲームをしていると、一人の女の子が来ました。二人ともあまり上手くなかったのですが、レベルが同じ位で一時間くらい熱中しました。かわいい子なので思い切って夕食に誘いました。返事はOK。さっそく食事に行きました。彼女の名前はゆき。145センチの小柄で細身。顔は中島みか似。食事が終わると「夜景でも見に行こう」ということになり秘密の場所へ連れて行きました。少し話をしてからいいムードになってきたのでそっとゆきの肩に手を廻しました。二人とも無言のまま。僕はゆきを抱き寄せ、手はそっと肩から腰へ、そしてくびれをなでるように少しずつ上へ。ゆきの体が少しずつ寄りかかってくる。乳房の頂まで指が達したとき彼女の深い吐息がする・・・唇を合わせ、舌を絡ませながら一気に彼女の秘部へ。ズボンのチャックを下ろし、パンツと一緒に脱がせる。さらに、既に濡れ濡れのあそこに指を入れかき回す。彼女は体をびくびくさせながら、しがみついてくる。中は狭めで指でも奥に届きそうだ。僕は焦るようにズボンを膝まで下ろし、ゆきの腰をつかみ硬く突き出ているモノにゆきを導く・・・先が入り、ゆっくり中に収まっていく・・・全てが中に入る。ゆきの奥の肉壁をかなり押し出している。ゆきは今まで我慢してたのを一気に出すように体を反らせ、喘ぎ声をあげている。三分と経たない内にゆきはイってしまいましたが、構わず突きまくりイきそうになるとゆきがまた先にいってしまいました。仕切り直しで体勢をかえ、上になると、肩を抱えるように抱くと一気にスパートしました。車の揺れはもの凄く、それ以上にゆきは激しく首を横に振りながら、背中のシャツを破らんばかりの勢いでした。僕は汗がしたたり落ちるのを感じながら、神経をあそこの先に集中します。少しずつ射精感がこみあげてきます。一杯になると、彼女の奥に突き刺して固定し、キスをしながら大量に発射しました。そして、そのまま二人とも精液が流れるのを感じながらぼーっとしてました。二回目に入りましたがゆきが限界になってきたのでやめました。その後もゆきとは割り切りの関係でセックス三昧です。友達も紹介とかで関係を持ち、3Pとか楽しんでます。また、次回にでも書きます。