1
2026/03/26 13:49:20
(n4o7S2lB)
夜勤明けでアパートに帰宅。
駐車場には見慣れた車が止まっていた。
セフレのテルミが来ていた。
鍵を開けて玄関に入ると
(おかえり〜久しぶりに来ちゃった〜じゃ〜頂きます)
そう言うとファスナーを下ろしチンコを当たり前のように出しフェラ開始。
(ジュプジュプジュプ〜ジュルジュルジュプ)
相変わらずネットリとしたフェラだ。
(う〜ん臭くていい匂い〜美味しいわ〜出して無いわよね〜沢山精子頂戴〜飲ませて頂戴〜)
もう我慢も出来ずテルミの口の中に放出。テルミは喉を鳴らし精子を飲み込んだ。
(濃いわ〜美味しい濃くてネットリしていて美味しい〜)
やっと部屋に上がれてのんびりモードに。
(お風呂沸いてるから入ったら)
とりあえずお風呂に入りのんびり。
お風呂を出ると体を拭いてくれる、たまに乳首を舐められチンコを触られノーパンでロングTシャツを着る。
リビングでテレビを見てると、
(ご飯出来たわよ〜)
狭いキッチンのテーブルに支度が出来た朝ごはん1人分だけ。
(お前は食べないの?)
(食べて来たわよ)
椅子に座り朝ごはんを食べるとテーブルの下に入り込みまたフェラをして来るテルミ。
(さっき抜いただろう〜)
(舐めてるだけ舐めてるだけでいいの!久しぶりなんだから舐めさせてよ)
何か落ち着かない。
立ちはするが流石に放出までは行かない。
食べる間ずっと
(ジュプジュプジュルジュル〜)
食事が終わるとやっと離してくれてもう眠たい。
リビングでウトウトしてると片付けをしたテルミがまた舐めて来た。
(夜勤明けで眠いからやめて)
(寝てていいわよ〜勝手にしてるから)
そう言ってやめない。
仕方ないのでベットで横になるとそれを待っていたかのように裸になりまたフェラ開始。
仰向けで舐められてるが寝れない。
すると騎乗位でテルミは挿入して来た。
(あ〜久しぶりだわ、やっぱりいいわ〜あっあっあっ〜奥まで奥まで入ってる〜オチンコオチンコ大好き〜あっ〜)
勝手に腰をガンガン振って来る。
(ダメダメ〜もういく〜あっいく〜いっちゃう〜)
上で1度いったんだろう、これでゆっくり寝れる、だけど抜かない…
(まだ立ってるわ〜あっあっあっ〜)
また腰を振り始めた。
(オチンコオチンコいい〜ここ、ここたまんない〜あっ〜)
また動きが止まり2回目いったんだろう、まだ抜かない…
(テルミいい加減にしてよ、夜間明け何だよ寝るんだよ)
それでもまだ
(あっあっあっあっあっあっ〜凄い〜またまたいくいく〜)
3回目いったのにまだ抜かす…
(お前いい加減にしろよ)
そう言って乳首を指で潰すくらい押し潰した。
(うっうっ〜もっともっと虐めて〜もっと痛くして〜)
いい加減に腹が立ち四つん這いしバックから挿入、デカい尻を平手でバンバン叩きガンガン突いてやると
(凄い凄い〜感じる〜もっともっと叩いて〜虐めて〜凄いいい〜)
ダメだ完全にテルミのペース…
少し腹が立ちベットの横に入ってあった勤務表の画鋲を外し尻に刺してやった。
(あ〜痛い!何何何痛い〜)
でもマンコは濡れ濡れ。
多分50箇所は刺しただろう。腰を振りながら。
(あっ痛いけど気持ちよくなって来たわ〜あっあっもっともっと!うっうっいくいくいく〜)
尻は血だらけだがそれでも気持ち良いと言うテルミ、バスタオルを取りに行かせてベットに敷き正常位で挿入し直して今度は挿入しながら乳首に刺してやった。
流石にこれは痛かったらしく
(ひぃ〜痛い痛い〜ダメダメ〜痛い)
(じゃ〜抜くぞ)
(嫌〜ダメ抜かないで〜)
(じゃ〜我慢しろチンコ好きなんだろう挿入好きなんだろう〜お前何歳だよこんなSEX好きで)
(はいSEX好きです…)
(だから何歳なんだよお前は)
(はい、68歳です…)
(68歳でこんなSEXしてる人いないぞ!ほら言ってみろお前は何が好きだ)
(はい、テルミはSEX大好きで変態SEX大好きな68歳です…もうオチンコ無しでは生きられない68歳です…捨てないで下さい〜何でもします、捨てないで捨てないで〜オチンコ、テルミのオマンコとアナルに毎日入れて下さい)
(じゃ〜我慢出来るだろう)
(はい…我慢出来ます…挿入したままにして下さい)
(あっ痛いあっ痛いあっ痛い痛い〜あっあっあっあっあっでもいく〜)
テルミはいったのでガンガン突いてマンコの中に放出しました。
テルミも満足したのかグッタリしてましたね。
でもこの後寝れなくなってしまい、テルミを連れてカインズに行き細めのロープと100円ショップで待針を体力に購入。
夜は胸をロープでキツく縛り待針を胸に刺すプレイを楽しみました。
結局この夜勤明けの日はテルミと1日中SEXをしてしまい次の休みの日はずっと寝る羽目に(笑)