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2026/03/19 13:55:27
(Me6Wo6G/)
俺はアパートの2階の階段を上がったすぐ横の、部屋に住んでいる、隣は60位の未亡人の一人住まい、ある夏の日いつもそうだがこの時期俺はパンツ1枚で過ごしているがその日何時もの様にドアを開けたままドアの外の掃除をしている時だった。
階段を上がり隣のおばさんが来た時「こんにちわ暑いですね
と声を掛けられ俺は立ち上がり「こんにちわ」と言ったが奥さんが下を向いていた、別に気にせず天気の話などしてたがそのあいだも下を向いたまま俺も気になろ下を見るとトランクスの窓からチンポが出ていた慌てて戻したが彼女は気が付いていなかったような顔で
部屋に戻って行った。しかしその後俺は思った(あのおばさんチンポ見てたんだ)そう思うと年上好きの俺は想像してしまった、確か一人住まいもしかして~~~)そう思うと興奮して来てセンズリをしてしまった。俺は36の独り者女も振り向かない平均以下の顔立ちの為だ、
今度顔が合った時もう一度見せてみようと思いチャンスを狙い今度はチンポの先だけでなく半分くらい出して彼女が階段を上がるのを待った、俺は彼女に気が付かない振りをして横を向いて掃除の真似事をしていると「こんにちわ」と声を掛けてきたのでs帳面を向き言葉を帰したが
やはり下の方チンポを見てた。俺は益々興奮し勃起チンポを見せたくなった。欲望は押さえきれず封筒に俺のセンズリをしてるDVDを入れ彼女が階段を上がってくる時わざと落とした、すぐ声を掛けてくると思ったが何を言わず部屋に入っていった。その日彼女は来なかったが
翌日の昼過ぎ彼女が来て「これ落としてましたよすぐ言おうと思ったけどお刺身やお肉を買ってたので先に冷蔵庫にと思いそのうちに忘れててごめんなさいね」と封筒をくれた、「あの中見てないですよね」「もちろんよそんな事しないわよ」しかしその顔から笑顔はなった。
俺は部屋に戻るとすぐ中を見た、DVDを撮りだし裏面を見ると明らかに指の跡が付いている俺はケースに入れる時裏面を綺麗に拭いて触ればわかるようにしていたのだ。 やっぱり見たんだそう思うと頭に彼女がこれを見ながらマンコを触っている姿が浮かびセンズリをしてしまった。
夜彼女の部屋のドアを叩いた、「おばさん中見たでしょすぐ解りましたよ指の跡が付いてましたよ」と俺は裏面を見せると「御免なさいなんか気になってその~~~」彼女は黙り込んでしまったが俺が「仕方ないけど恥かしいなあんな子供みたいなチンポ見られて、バカにしながら
見たんでしょ」とそう言うと「そんなコト~~~大きいです」と小さな声で言った。(当たり前だ俺のチンポは人並みの大きさなんだから)と思いながら彼女を睨みつけ「いつも俺と会った時チンポばかり見てたでしょ気が付いてましたよそうでしょ」彼女は下を向いたまま頷いた。
「また下の方ばかり見て見たいんだこれが」と俺はズボンから半起ちのチンポを見せると顔をそむけた「これ見たんだろ俺がセンズリしてるのを」そう言ってチンポを握らせた。チンポが硬くなってきた。~~~~後は俺の思うままだった。逝く時俺は彼女のスカートに掛けてやった、
最高の射精だった。