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2026/03/18 19:14:58
(P7cB/pyi)
大学入学して、アパートで一人暮らし、期待と不安の中、2年先輩の女子大生と仲良くなり、ゴールデンウィークに童貞卒業、女体を知るとほぼ猿状態、毎日セックスしまくった。
そんな先輩も卒業で居なくなり、淋しい思いをしてる時、彼女いない連中が主催してるコンパに誘われた。
しかも、真っ昼間のランチコンパ、何と相手は人妻熟女、ママ友のつながりで集まった四十路熟女、早い話が不倫コンパで、昼間からビール飲んで、成立したカップルはラブホへ消えていく。
初めて四十路熟女とハメたけど、女子大生より味わい深かった。
その時知ったんだけど、男の性欲は20代前半がピーク、女の性欲は40代がピークなんだね。
だから、男子大学生と四十路人妻熟女は、最高の組み合わせだったんだ。
しかも不倫だから、長続きすることは期待してないし、成立したカップル同士で相手を変えるスワップもして、大学3年のときに1年間で十数人の四十路熟女とハメまくった。
ホテル代も飯代も全部熟女持ち、その代わり若いから一度ラブホに入れば三回戦させられたけど、あの頃はできたんだよね。
小奇麗な美魔女も、そのへんにいそうなおばちゃんも、それぞれ魅力があった。
美魔女は熟女AV女優とハメてる気分だし、おばちゃんは、普段はセックスのイメージが全くなくて、ガハハと下品に笑ってるのに、贅肉揺らしてヒンヒン喘ぐ姿のギャップに萌えた。
大学4年になる前の春休み、不倫熟女とも少しずつ疎遠になっていった。
飽きたわけじゃないけど、同じようなメンバーと繰り返し合うのは危険だから、不倫コンパの相手とは1年目安で清算するのが暗黙のルールになってたんだ。
そしてその頃、俺はスーパーでバイトしてたんだけど、就活に遷延するために後輩に変わってもらったんだ。
その時、とても仲良くなってた美熟女とお別れのランチしに行って、店を出るときさりげなく腕を組まれて、そのままラブホ、相手の美熟女は本当に奇麗で、女優級の美女だったけど、年齢が54歳だった。
だけど、五十路とは思えない美貌と整った肉体で、もうイチコロだった。
若く美しい美貌で、54歳には全く見えなかった究極の美魔女
顔とは反対にとてもエッチな身体をして、特にお尻から腰にかけての肉付きの良さが50代ならではの色気を感じさせた。
夫婦の営みはすっかりなくなり、子供も独立した家庭の熟妻は、持て余した性欲を我が子より若い男子大学生で発散させた。
30歳以上の歳の差だったけど、本気で好きになってた。
女性を好きになるって、異性として愛する心が芽生えると、年齢は関係ないと知った。
類い稀な美貌だし、でも、若い女性にはない妖艶さに溢れてて、女子大生にはないフェロモンがムンムン、そして、熟れた身体のラインが加わると、超エロい雰囲気の女体になった。
ハリを失った乳房は垂れ気味で、弾力を失った肌は柔らかく、垂れ下がったお尻や、少しだらしないウエストライン、それらはまるで切れかける前の電球がひときわ明るく光るように、色香を放った。
五十路人妻だから、色々なセックステクニックを持っているので、若い男性を悦ばせてくれた。
完全に閉経した熟女なので、毎回中出しが当たり前のセックスだった。
旦那さんはアラ還で、もう起たないから奥さんの不倫も放置状態、俺は、あんなに綺麗な奥さんをよく放置できるなと思った。
大学4年は、不倫コンパに参加することなく、熟女の彼女と過ごした。
4年生はほとんど授業が無いから、旦那を送り出して、一通り家事を終えると、お昼頃やってきて、一発ハメる。
昼飯食いにデートに出て、54歳と22歳が腕を組んで恋人と変わらぬ中で街を歩いた。
好奇の目で見る者もいたし、学友には母子相姦を疑う者もいたけど、堂々と彼女だと言った。
中には、本当に美人だったし、54歳には見えなくて、みんなアラフォー熟女だと思ってたから、羨ましいという者もいた。
54歳にして、22歳のカチカチのチンポでオマンコを掻き回されたから、正常位で白目を剥いた
熟女のセックスは恥じらいが無く、とにかく快楽を貪り、騎乗位で狂ったように腰をグラインドさせて、何度もアクメする、五十路熟女のセックスを堪能した。
立ちバックで愛液を床に垂れ流したり、四つん這いで腰を振ると、ぶら下がった乳房が揺れ、弛んだ下腹部が波打った。
五十路の熟女が本気で中出しを乞う失神寸前のセックスは圧巻だった。
普段、清楚で美しい淑女が見せる破廉恥な姿は、抜かずの三発を叶えるだけの魅力があった。
50代熟女と20代の若者、結婚はこの組み合わせがいいんじゃないかとさえ思った。
大股を開き、
「舐めてぇ、いっぱい舐めてぇ…」
と、黒ずんだマンビラを広げてクンニをおねだり、顔をオマンコに押し付けクンニすると、大声で喘ぎクリイキしてしまう。
美しい五十路淑女が、蕩けるほどの大学生とのセックスで、オマンコはぐちょぐちょ、毎日、ヤングチンポを満喫してた。
中出しし放題の熟れ熟れオマンコに、毎日精液を流し込まれてた。
土日だって、旦那さんがパチンコに出かけるとやってきて、スカートめくるとノーパン、ズボンとパンツを脱がされて跨られ、何発か搾り取って、買い物しに帰って行った。
ノーパンのオマンコから、内股を精液が伝い落ちながら買い物する熟女、エロいなあと思った。
卒業して帰郷するとき、アパートを引き払った後、初めてホテルにお泊りした。
何回も中出しして、オマンコから精液が常に溢れている状態になりながらも、これが人生最後のセックスとばかりに、喘ぎ続けている凄まじい性欲を見た。
明日は別れる二人だったが、最後の最後、激しく愛し合い、濃厚に絡み合った。
チンポを挿入すると、全身クリトリス状態に敏感になった五十路熟女は、苦悶の表情でヨガり狂った。
54歳の女と22歳の男が、下を絡めてキスしながら、中出しセックスに明け暮れた。
二人は、玉の汗を浮かべながら、何度も何度もイキ果てた。
翌朝、朝食バイキングを食べて、チェックアウト、駅前で別れた。
「それじゃあ、俺、行きますね。1年間、ありがとうございました。本気で好きでした。忘れられない最高の元カノになりました。お元気で。さよなら…」
「さよなら。元気でね…」
信号を渡り、駅に向かい、構内に入る前に振り向き、大きく手を振った。
新幹線の中、初体験した先輩、十数人の四十路人妻、そして、五十路熟女の女体を思い出していた。
そして、やっぱり本気で愛したのは、五十路熟女だったなあと思った。
生まれて初めて、結婚したいと思った女性だった。
大学を卒業して7年、29歳の私は、今年、パパになった。
妻は27歳、初めて付き合った年下女性だった。
妻は、川口春奈に似た正統派美人で、恋多きモテ女だった。
でも、私は初めて妻をイカせた男性なのだそうで、一度イカせたら、
「こんなセックス初めて。」
と離れなくなった。
毎回、フェラをする前にチンポに頬ずりして、所有権を歓ぶように微笑む。
これも、五十路熟女で培ったセックステクのおかげなんだと思う。
今年、大学のある街に就職した学友の結婚披露宴に呼ばれて、7年ぶりに大学のある街に舞い戻った。
たった7年なのに、懐かしかった。
先輩初カノとよく行ってたレトロな喫茶店、居酒屋、先輩を見送る前にチャーシュー麺を食べたラーメン屋、美味しかった。
四十路熟女と破廉恥三昧したラブホ、そして、五十路熟女に抜かずの三発を決めまくってたアパート…
五十路熟女の彼女は、今61歳になっている。
尋ねる気はなかったが、彼女の家の前を歩いてきた。
元気かな…と思いつつ、黙って通り過ぎた。
向こうから白い軽自動車が走ってきて、すれ違った。
ふと運転してる人と目が合い、ハッとした。
すれ違ったとき、軽自動車が止まった。
その距離20mくらいで、運転席から女性が降りて、こっちを見た。
61歳になった彼女が微笑んだから、俺は左手の甲を上げて、薬指の指輪を見せたら、彼女が微笑んだ。
俺は、軽く会釈すると、彼女も軽く会釈した。
本気で愛し合った二人は、7年過ぎて、親友との再会のような気持になってた。
彼女が軽自動車に乗り込むのを見て、俺は駅に向かって歩いた。
新幹線の駅まで在来線に乗り、新幹線の改札に立った。
ここで、先輩初カノを見送ったっけなと、9年前の別れを思い出した。
そして、新幹線のホームに立ち、駅前にあるホテルを眺め、あのホテルで五十路熟女に最後の中出しをしたっけなと、そして、あの信号の前でお別れしたのを思い出した。
ちょっと切ない思い出だけど、再会して、お互いがそれぞれの人生を歩いてるのを確認できたし、結婚報告もできたから、清々しい思いで帰路に就いた。
新幹線の中、少しだけ、学生時代に戻れたような気がした…