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再会したおばさんとの卑猥な恋

投稿者:ムササビ
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2026/02/09 17:19:19 (UQTYkKDR)
15年程前に単身赴任していた際に、お世話になったおばさんと会って来ました。
その当時、おばさんは55歳だったので丁度70歳になっていました。
お世話になったのは、ご飯や掃除洗濯…は勿論ですが、3年間ほぼ毎日の様にやりまくっていました。
ふくよかな身体、欲求不満の塊の様な行為の数々、脳梗塞で倒れ動けないご主人を支える健気な妻をしながら、仕事終わりに「相談がある」と言われ、誰も来ない夜の河原のほとりの車の中で、なんだかんだ理由を付け、40代の私のムスコを引っ張り出し、咥えしゃぶり堪らずイッタ精子を躊躇なく飲み干し、尿道に残った精子もチュウチュウと吸い出して味わう程の淫乱おばさんだった。ほぼ毎日、私の精子を飲み続け、週一回は、隣り村にあるラブホで色白の豊満な身体を波打たせながら腰を振り、低い声の喘ぎ声を上げながら最低でも3回は絶頂した。なので単身赴任中にオナニーをする事はなかった。毎日毎日、おばさんの口かオマンコに射精をしていたので。
3年経ってその地を離れるのは辛かったが、きっとまた男を探して、同じ様な生活になるのだろうなぁ…と思っていた。
その地に、出張で訪れる事になったので、連絡をいれてみた。
とても喜んでくれ、夜は一緒にご飯を食べる事になった。
仕事が15時に終わったので、連絡してみるとホテルまで迎えに行くからと。
15年ぶりに会うおばさんは、体型も変わらず、髪がシルバーになった位でほぼ変わりなかった。
「ドライブしましょう」とおばさんの車に乗り込んだ。懐かしい場所を巡り、日が陰り始めた頃、おばさんはあの河原に車を停めた。「旦那は貴方が去ってすぐに亡くなったの…」「…そうだったんですね…」「…貴方との日々は、夢の様だったわぁ…」「…彼氏は?」「…うふふ…旦那が死んでから色んな男が声を掛けてきたわぁ…でも、皆んなダメ男ばっかり…貴方の様に夢中になれる男はいなかったなぁ…ねぇ…久しぶりに…見せて…」と私のズボンを脱がせにかかった。もうほぼ使うことが無くなったムスコがダランと飛び出した。「…あぁ…懐かしい…」と口に咥えた。温かい舌で舐め回され、グングンと硬さが増していった。「…貴方…あの頃と変わらないわぁ…」ジュボジュボ…と卑猥な音が車内に響いた。服の上から豊かな胸を揉むと、まだまだ張りのある膨らみが弾き返す様に跳ねた。「…うぅ〜ん…すごく久しぶりなのよ…ねぇ…こんなおばあちゃんになっても…抱いてくれるのぉ?」「…おばさんは何も変わってない…嬉しいよ…」おばさんはその言葉を聞いて、更に激しく頭を上下させ「…うっうっ…レロレロ…あっあっ…」と舌をムスコに絡めて刺激を強めた。「…いっちゃうよ…ううっ…」「…飲ませてっ!貴方の…久しぶりに!…ねえっ!」「あうっ!」口でイクことなんて、本当に何年振りだろう…。ドピュ…ドピュ…とおばさんの喉目掛けて熱い精子を何度も放った…おばさんは眉間にシワを寄せて全てが出きるのを待ち、ゴクリと飲んでから、チュウチュウと吸った。「…あの頃と同じだ…」私が呟いた。
暗くなった車内で、私は15年振りにおばさんを全裸にし、あの頃と変わらない豊満な身体を舐め揉み、あの頃と同じ様におばさんが3回イクまでピストンを続けた。結局おばさんは3回どころか5回も絶頂した。車の窓ガラスは真っ白に曇った。
その後、おばさんが予約しておいてくれた料理屋で食事とお酒を飲み、おばさんの家に行った。
家に入るのは初めてだった。
そして結局朝までおばさんと2度も3度もイタシ、初めておばさんの潮噴きまで経験して、抱き合って眠りについた。
その日、まだ仕事が少し残っていたので朝早くにおばさんの車でホテルに戻り、フラフラしたまま仕事をし、午前中に終わらせて今日はパートが休みだと言うおばさんにまた迎えに来てもらい、隣り村のまだあったラブホで夜まで、何度も何度もお互いにイキ、イカセタのだ。
「…この歳になっても…まだまだ出きるんだね…もう、する事なく死ぬんだ〜って思ってた…」「また会おうよ…やっぱりおばさんが…一番だよ…」「…ありがとう…」
70歳のおばさんと還暦近いおじさんの新たな恋が始まってしまった…。
 
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