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地方のボロいビジホの掃除婦

投稿者:かねやん
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2026/02/09 16:03:57 (e6GQxEGJ)
新たな店舗のオープンでとある地方のビジネスホテルに泊っていた。昼勤と夜勤があり、夜勤の時は昼間に部屋で寝ていた。「起こさないで」の札をドアに掛け忘れると、掃除のおばちゃんが鍵を開けて入ってくる。「あっ!失礼しました」と出て行くこと数回…。夜勤の時は札を掛け忘れてしまうのだ。シャワーを浴びてそのまま寝てしまうので、掃除のおばちゃんに何度も裸を見られてしまった…。おばちゃんも段々と慣れてきて「アラっ…たくましいのが見えちゃってる…」と薄笑いを浮かべながら、しかし視線はしっかりと股間をみつめながら「…失礼しました〜」と部屋を出て行く。色白でムッチリ体型のおばちゃん(おばあちゃん?)は、頬を赤くしながら縮こまったムスコをギラついた目を決して逸さない、おばちゃんの視線に快感を覚える様になってしまった…。
ある日、朝方帰ってきて・TVのアダルトチャンネルを寝ながら見ていた。豊満な熟女が若い男に襲われ「…ダメよ…ダメよ…」と抵抗するも服を無理矢理脱がされ、馬鹿でかい乳を吸われ「…ああああん〜!」と眉間にシワを寄せながら喘ぎ、口にデカイイチモツを咥えさせられ、結局は感じてきた熟女が主導権を握り、騎乗位で腰を振りまくる…そんなビデオに興奮してムスコがガチガチになっている時におばちゃんが丁度入ってきた。
「…ハッ!…」おばちゃんは目をカッと開きベッドの上で全裸で仰向けになりガチガチに反り返ったムスコを握る私をみ、ガチガチのムスコを凝視した。「…しっ…失礼っ…しっ…まっ…」おばちゃんは手に持ったホウキの柄を両手でギュッと握りしめた。頬は見る見る赤くなった…「…いゃあ…変なとこ…見られちゃったなぁ…」私はワザと隠しもせずに、デカくなったムスコをワザとおばちゃんに見える様に2、3度擦って見せた。おばちゃんは固まったまま、目をまんまるくしてムスコを見つめた…。水色のポロシャツにチノパンを着たおばちゃんの身体をマジマジと見る。デカく丸い乳と横幅のある大きな腰、後ろで束ねた髪。いましがた見ていたアダルトチャンネルの熟女にどこか似ている…。私はベッドから降り、おばちゃんの手を取り「…ホラッ…」とおばちゃんの手をムスコに当てた。おばちゃんは「ハッ!」と我に返り「…ごっ…ごめんなさいっ!」と急にオドオドし始めた。「…お姉さん…慰めてよ…」と言うと「…ごめんなさいっ!すみませんっ!」と後ずさりして部屋を出て行った。少し焦り過ぎたかな?と反省した。
つづきはまた…
 
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