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主人の後輩に抱かれてしまいました

投稿者:欲求不満の熟女 ◆6CSM3YlKCk
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2026/02/04 14:13:22 (f2HPN7Up)
42歳の主婦である私は、47歳の主人とのセックスが月に2回程度で、ずっと欲求不満を抱えていました。
ある寒い週末の夜、主人が職場の後輩である山本さんを連れて帰ってきた。すでに酔っているのに、さらに炬燵で飲み直しを始めました。
山本さんは34歳でがっしりした体格のイケメンで、これまで何度か顔を合わせたことがあります。
私はもう寝るつもりで薄手のパジャマ姿で下はノーブラでした。
主人は飲み始めると直ぐに酔い潰れて寝てしまい、私が山本さんの相手をすることに。
お酒に弱い私は少し飲んだだけで気持ち悪くなり、山本さんが水を持ってきてくれましたが、手が震えて炬燵にこぼしてしまいました。
濡れたパジャマが肌に張り付き、ノーブラの乳首がくっきりと透けてしまい、 山本さんの視線がそこに釘付けになっているのがわかり、私は見られていることに興奮して乳首が硬く尖ってしまい、それを見た山本さんの股間も膨らみ、ズボン越しにも勃起がはっきりとわかりました。
私のアソコも濡れて、私は山本さんの隣に座りビールを注ぐふりをして胸元が見えるようにすると我慢の限界を超えた山本さんが、主人が横の寝てるのに私を抱き寄せてきました。
私は主人が起きないよう必死で声を抑えてると、山本さんはパジャマのボタンを外し、むき出しになった乳首に熱い唇を這わせ、強く吸い付いてきました。
欲求不満の身体はすぐに反応し、私は彼にしがみついてキスをして、舌を絡ませてました。
山本さんの太い指がパンツから入り込み、膣をかき回されて、手マンだけで何度も絶頂に達し、喘ぎ声を押さえるのに必死でした。
主人は一度寝ると朝まで起きないとわかっていたので、私は山本さんの大きなペニスを受け入れ久しぶりの快感に何度も逝ってしまいました。
翌朝、朝食を終えた山本さんは主人に丁寧に挨拶し、私の方を向いてにやりと笑うと「奥さん、ごちそうさまでした。すごく美味しかったです」と意味深な挨拶をされて私は顔を赤らめながら小さく頷いてました。


 
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投稿者:ぽち
2026/02/04 15:01:49    (dRhf/aA5)
それは良かったですね。
受け入れたゆうことは、上の口で、おしゃぶりもして
下の口、まんこでも堪能したゆうことですよね。
そいじゃあ、これからも、きっかけを見つけて
逢引するということになるでしょうね。
また、旦那が連れて帰るのを期待では、
ますます、欲求不満になるよね。
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