ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

娘婿から教えてもらいました

投稿者:MDR48
削除依頼
2026/01/31 16:23:36 (7ACZX95e)
本当に私くらいの年齢の女でも需要があるものなんですね。笑

タイトルそのまま娘婿からこういうサイトもあるって教えてもらったんです。
それまでは男性は若い子至上主義だと思ってたので。

娘婿と娘には言えない関係性になって半年ほどになります。
この娘婿が熟女好きなのを打ち明けられてくれたのは、私への想いを信じてほしかったからのようです。

彼が私に好意的なのはわかってました。
でも、女としても全然見れると言われて、からかわれてると捉えた私に、そういう趣味の男も世の中にはたくさんいるとわからせたかったからでしょうね。

私も彼はお気に入りでしたし、仮に娘抜きで一緒にいても全然苦痛じゃない義理の息子でした。
一時間位の距離に暮らす娘夫婦とは、わりと小まめに交流していました。
例えば連休で娘が出張と重なった場合なんかに娘から彼を寄越すから面倒見てなんて言われたりすることもあった。
娘婿もけして義理ではなくお土産を持参して遊びに来てくれ、私も普段めったに飲まないお酒につきあったりもしていた。
要するに私も楽しかったのだ。
娘からしたら浮気防止効果もあると思っていたのかもしれない。
彼が熟女好きなのは当然娘には秘密なのだから、娘としては運が悪かったがこれは防ぎようがない。
もう運命だったのだ。

私達はちょっと酔いざましと気分転換に、犬を連れて夜の散歩に出掛けた。
長い川沿いにそってる田舎町だから散歩するに適した道はたくさんある。
途中10時で閉店するコンビニでお酒を買い河原に降りて飲んでる時にそんな話になった。

一生の仕事を持ってる娘が仕事を辞めることはないでしょうし、二人が子供を作らないと決めているのも納得してるけど、そんな娘に不満はないの?…
そんな話から浮気絡みの話になり、仮にするなら若い子より歳上がいいとかいう話になって、
えっ?それって何歳まで許容範囲なの?
と思わず質問責めにしてしまった。

こういう話も娘婿とは気軽に話せるのだ。

私はせいぜい五歳やそこらかと思った。
そしたら返ってきた答えは私には全く予想だにしない返答で、私は誰もいない暗い河原ですっとんきょうな声をあげてしまった。

あくまで自分の好みという大前提はあるが、五十半ばあたりまで平気と言うのだ。

これは本当にビックリしました。

それからはもっと質問責めにしたほどです。

それなら、実際に経験もあるの?

彼は娘には秘密ですよと前置きしてから、あるとあっさり認めました。

 
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
3
投稿者:MDR48
2026/01/31 17:50:57    (7ACZX95e)
人ってやっぱりこの手の話が好きなのだ。
だから、帰ってからあらためて腰を据えて続きをしようと言ったら、じゃあいつ倒れてもいいように先にお風呂に入っておこうと言う。

アルコール入ってて大丈夫?とは言ったものの、確かに私もシャワーを浴びなければ気持ち悪くて眠れないだろうとは思った。

家に戻るとお互いに先を譲りあった。
別に一緒でもいいですけどなんてからかってくるから、じゃあ一緒に入ろうと言って上げた。

でも無駄毛処理も不安だしやっぱりやめると行ったら、安心したようなガッカリしたような複雑な顔つきで笑っていたから、ふと思いついて明日温泉行かないかと誘った。
ふいに浮かんだので深い意味はなかったのだけど、彼もいいですねぇなんてすぐに同意しました。

それなら備えもできるからちょっと本当に混浴実現しちゃうかもって想像したら、無性にたのしくなってきました。
2
投稿者:MDR48
2026/01/31 17:04:12    (7ACZX95e)
娘婿が熟女好きと聞かされ妙に納得したのは、私が例えば外食に誘ったとしても全く嫌がらずにつきあってくれたりするのだ。
基本的に歳上の相手が苦手じゃないのだろう。

私は、「いちおう私もまだ余裕で許容範囲内にいるけど、今までさんざん二人きりになっても何もないのは、私はよっぽど女として魅力がないのね…」
そんな自虐的な冗談を言った。
それに妻の母でもあるから無理もないだろう。

ところが、彼の反応は良い意味でこちらの期待を裏切るものだった。

彼は私はまだ十分魅力的だし、正直好みでもあると…
でも、よく考えてみれば私は娘と同じ系統の顔をしているのだから、それは意外でもなんでもないと言う。

それに、中肉中背の娘より肉感的な私の体型の方が本来は好みなのだそうだ。
ちょっと生々しい表現になりますけどと前置きして彼が言った。

私達は娘には聞かせられない会話をするごとに、逆に距離感を縮めていった。

さすがにこれ以上言うと明日後悔しそうなんでやめときますと彼は笑ったけど、私はもっともっと突き詰めて聞きたかった。

いや、ここまで話したんだから話しちゃいなさい。笑
なんてこの話を切り上がらないように抵抗した。

品がない例えだけど、前戲だけされておしまいななったようなもどかしさだった。


レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

>