ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

淫乱な上司の奥さん

投稿者:マッサ
削除依頼
2026/01/27 08:25:37 (YPMzZ5nH)
会社の飲み会の流れで、上司の自宅で飲むことになった。酔った上司を何度も送った事があるので、奥さんとは顔見知りだ。
上司は飲み会から既に酔っ払っており、自宅で飲み始めてスグに寝てしまった。
奥さんが何度揺り起こしても、全く起きずそのまま寝かせておくことになった。
上司が寝てしまったので帰ろうとすると「私も飲んじゃおうかしら。◯◯さん、お付き合いして」と奥さんに言われ、帰る機会を逃してしまった。
客間からキッチン横のリビングのテーブルで奥さんの好きな日本酒を飲み始めた。
奥さんはピンクのパジャマにカーディガンを羽織った格好でグビグビと日本酒を飲み続けた。
私も相当酔っていたが、奥さんに合わせて飲み続けた。すっぴんの奥さんは顔を赤くしながら饒舌に話し続けた。小柄でスリム。ショートヘアーに丸い眼鏡を掛けた地味なタイプの60代。優しそうな笑顔が印象的だ。
その後、私はいつの間にかテーブルにひれ伏したまま寝てしまった。様だ。
フッと目を覚ますと、ライトが消され、豆電球のオレンジ色の僅かな光だけの室内を見て、一瞬自分が何処にいるのかわからなかった。ん?テーブルの下にしゃがみ込んだ女の人と目が合った。
「ああ…上司の家で飲んでたんだ…」と思い出した瞬間に股間に違和感を感じた。もう一度、テーブルの下を見ると、上司の奥さんがいつの間にか引き出された私の半立ちのペニスを口に咥えているところだった…。「…◯◯くん…ごめんね…余りに…もっこりしていたから…つい…」と言い終えるやいなや、また咥え、頭を上下に振り始めた。
奥さんの舌が小刻みにペニスを刺激した。私は上司が気になってキョロキョロと辺りを見回していると「…あの人.朝まで起きないわ…」隣りの客間から上司のイビキが聞こえていることに気がついた。奥さんは喉元奥深くまで咥え込み、「…んっ…んっ…」と絞り出す様な声を小さく発した。
頭の中が真っ白になり、酔いもあって思わず奥さんの頭を両手で掴み、顔を上下に揺らした。奥さんの声が少し大きくなり「…あっ…んっ…ああああぁ…」と低い声で喘いだ。私はパジャマの上から胸の辺りを弄った。手の平サイズの小さな柔らかい膨らみが手の中でひしゃげた。ペニスから口を離し「ああああっ…◯◯くんっ…」身体をくねらせ、舌を出しながら更にカチカチになったペニスを舐め咥えた。地味な眼鏡熟女が旦那の部下の勃起したペニスを咥えて喘いでいる…その事に興奮し、私は奥さんをテーブルの下から引っ張り上げ、奥さんの唇に吸い付いた。奥さんはすかさず舌を絡め私の舌を強く吸った。まるで飢えた獣が本能のままに喰らいつく様に、私の唇と舌を舐め回した。「んんっ…んんっ…」鼻息荒く貪った。
奥さんのパジャマをたくし上げ、小さな膨らみの上に付く太くて長い乳首に吸い付くと「ああああっ!◯◯く〜んっ…あっあっ…いいわぁ…」と私の頭を両手で強く抱き寄せた。手は奥さんの尻タブを両手で掴んだ。スリムな身体からは想像できない位に大きく、肉厚に尻を両手で強く揉みまくると、奥さんは乳首の刺激と共に感じてアゴを上げ「ああああああぁっ!いいっ…いいわぁ…あっあっ!」と腰をユラユラと振って答えた。
遥か遠くに上司のイビキをしっかりと聞きながら、奥さんの身体を貪る様に刺激し続けた。
奥さんを立たせ、パジャマのズボンを剥ぎ取ると、ベージュのデカパンがやはりデカい尻に張り付いていた。それをも脱がせ毛深い股間に指を当てがうと、既にびしょ濡れとなっており、飛び出したクリが指にあたった。「あっ!」奥さんはビクリと体を震わせた。乳首を吸いながらクリを刺激すると、更に声が大きくなった。「…ダメっ…ソコは…あっあっ!きっ気持ち良すぎて…あうぅ…」指でクリを嬲り続けると「ダメっ!逝っちゃうっ!ああああああああっ!あうっっ!」と立ったままビュッビュッ!と潮を噴き上げた。そのまま指を奥さんの中に2本入れ、グジャグジャ…とピストンすると「ああああっ!イクッ…イグっ!グワァああああっ!」と更に大量の潮を噴き上げた、床に水溜りが何箇所も出来る程だった。
身体をガクガクさせ、髪を振り乱し、眼鏡がズレてもお構いなしに潮を吹き、乱れまくった奥さんは、肩で息をしながらその場にへたり込んだ。
私は立ち上がり、ずっとカチカチのままのペニスを奥さんの目の前にもっていくと、今までへたり込んでいたのが嘘の様に膝を着いて咥え込んだ。
頭を前後に振りつつ、舌は別の生き物の様に絡ませそして小刻みに震わせながらペニスを刺激するのを忘れなかった。
「グォ〜、グォ〜」旦那は呑気に眠りこけている…自分の奥さんが部下の男とまぐわっているのに…
奥さんをキッチンに連れて行き、シンクに両手を付かせ、後ろからカチカチのペニスをグジャグジャになった奥さんの穴に一気に突っ込んだ。「ぐああああああっっ!」獣の様に低い声で叫んだ。スグに自分の手で口を押さえた。身体の割にデカい尻を両手で抑えて、ピストンすると、水飛沫が飛び散る。構わずピストンすると「んおおおっ!」と塞いだ指の隙間から奥さんの声が漏れ聞こえた。グジョグジョ…と音がキッチンに響き「あうっ!」ていう声と共にボタボタと潮が床に流れ落ちた。一体どれだけの潮を噴き続けるのだろう…バスバスッと突き上げている間に、何度も何度も潮が床に水溜りを作った。
私は酔いのせいで中々逝かなかったが、奥さんは既に5、6回逝った様だった。
その後、正常位、騎乗位で奥さんは腰を振り続け、最後は中出しを懇願されて、奥さんの奥深くに溜まっていた精子を注ぎこんだ。
奥さんはその後、縮んだペニスを咥え、舐め、更に口で精子を受け止めて。奥さんとのまぐわいは終わった。暫く抱き合っていたが、奥さんはお風呂に行った。私は身なりを整え、大量の水溜りを拭き取り、奥さんが風呂から出てきてから上司の家を後にした。外に出ると、空が白々しはじめていた。
その後、その奥さんとは何度も会い、上司が定年退職した今でも、セフレとしてお付き合いしています。
 
レスはありません。
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

>