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2026/01/23 17:46:28
(H2zO5FHM)
65歳のデブスパート、旦那は病気で入院中。
もう長くないと医者から言われている様だ。
それなのに、毎晩飲み歩いている。
デブスだが爆乳、デカケツ。分厚い真っ赤な唇を舐める仕草はどこかエロイ雰囲気を醸し出していた。
そんなある日、街でそのパートを見かけた。
居酒屋から若い男と腕組んで出て来て、街外れの駐車場に止まっている車に乗り込んだ。
街灯も無い真っ暗な駐車場の一番奥に止まっている小さな軽の後部座席に乗り込んだので「コレはヤルな…」と感じた俺は、ゆっくりとその軽に近づいた。しゃがみ込んで近づくと「…おぉっ…おばさん上手じゃねぇえかっ…うぅ…」ソッと中を覗くと若い男は後部座席に寝転び、あのパートが男の股間に顔を埋め、頭を激しく動かしていた。ヂュッポッ…ジュルジュルッ…」激しく舐めている音が外にも聞こえてきた。「…おばさん…やりたくて堪んないんんだろう?ババアのクセしてっ!」パートの髪を両手で掴んで頭を上下させている。「…んおっ…うぉっ…」パートは若い男のチンポを喉元奥まで突っ込まれ、嗚咽しながらもその男の行為に従っていた。「オラッ…もっと舌つかえゃ…淫乱ババアッ…」20代らしき男は乱暴に言った。男の手がパートの胸を弄った。「おぉ…でっけぃ乳してるじゃねぇかっ…触って欲しいんだろ?脱げや」チンポから口を離しシャツとブラを脱いだ。二つの風船の様な爆乳が現れた…デッカイ乳首がエロい…
男は無言で二つの膨らみに顔を埋め、無我夢中でデカい乳首を吸いながら、手で爆乳を揉んでいた。「…ああああっ…もっとよっ!…ホラッ…もっと舐めてっ…ああああああっ」あのパートが低い声を上げながら喘いだ。パートは狭い車内で器用にパンツを脱ぎ捨て「…アンタの…ちょうだいっ…ネエ、早く…」パートは男を押し倒し、跨るとスカートをたくし上げ、白い大きな尻を露わにしてズブズブッっと一気に咥え込んだ。「うぐあああっっ…」と獣の様な声を張り上げ、顎を上げた。そして65歳とは思えない程の激しく、そして素早い腰の動きで若い男の上で跳ね回った。「グワァああああっ…!チンポッ…チンポッ…!…あっあっっ!」車がギシギシッと小刻みに揺れる程、激しい動きだ。「おおぉっ…おっおばさんっ…」痩せた若い男は、先程までの威勢の良さはどこかにいって、パートの激しく動きに翻弄されていた。
「…あっあっ…やっぱりいい…若いチンポは…硬いわぁ…あっああっ」「おっ…おばさんっ…イクッイクッ!」下から爆乳を掴み、男が言った。「駄目よぉ…あっ…まだこれから…」と言い掛けた瞬間、男が叫び声を上げ「うわぁああっ!」と腰を突き上げて停まった…「…逝っちゃったの?…まだまだなのに…」パートは再び腰を動かし始めたが、縮んで抜けた様で「…むっ無理です…無理…」と言い、パンツとズボンを引き上げ、後部座席から這い出る様に外に出て「…淫乱なババアだな!またなっ!」とドアを閉め、ズボンのベルトを締めながら、逃げる様に小走りで走り去った。
車の陰にしゃがみ込んでいた俺は再度ソッと中を覗くと、パートがティッシュで股を拭いて、パンツを履き直していた。ブラとシャツは既に元に戻していた。凄いモノを見てしまったが…意を決して後部座席の窓をノックした。パートがビックリした様に私を見た。ドアを開け、後部座席に乗り込んだ。「…どうしたんですか?」「…イヤァ…いいもの、見させて貰いましたよ…◯◯さん…こんなトコでしたら、見られちゃいますよ…」「エッ…」「…まだ逝けてないでしょ?…逝かせてあげますよ…」「…」 続きはまた…