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バツイチ女課長の熟れた身体をいただきました

投稿者:坂口 ◆aMCcilNOHE
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2026/01/22 05:33:44 (lB6jA18x)
去年の忘年会は異様に盛り上がり、終電を逃してしまった。仕方なく、バツイチの女課長・理恵さん(36歳)のマンションに泊めてもらうことになった。彼女は会社では厳格で近寄りがたい存在だったが、酒の席では意外に気さくで、俺は少し緊張しながらソファで仮眠を取った。
朝方、股間の違和感で目が覚めた。ズボンの上から、そっと触れる手。目を薄く開けると、理恵さんが俺の股間を撫でていた。俺が起きていることに気づかず、指先で優しくなぞり続ける。その刺激に、俺のチンポはすぐに反応し、硬く勃起してしまった。熱い脈動がズボンを押し上げ、彼女の掌に伝わる感触がたまらなかった。
興奮が抑えきれず、俺は彼女の豊かな胸に手を伸ばした。柔らかい膨らみが掌に収まり、ブラ越しに硬くなった乳首を感じ取る。理恵さんはびっくりしたように手を止め、顔を真っ赤にして「ごめんなさい……つい、触っちゃって……」と呟いた。息が熱く、声が震えていた。
「課長も寂しかったんですね。好きなだけ触ってくださいよ」そう言いながら、俺は彼女のスカートの下に手を滑り込ませた。パンティ越しに触れると、クリトリスがすでにコリコリに硬く膨らみ、布地がぐっしょりと濡れそぼっていた。熱い蜜が指に絡みつき、甘い匂いが鼻をくすぐる。
指を膣に沈めると、理恵さんは目を閉じて「あぁ~久しぶり……」と甘い喘ぎ声を漏らし、俺の体にしがみついてきた。バツイチとは思えないほど締まりが良く、ピンク色の膣壁が俺の指をきつく締め付け、ヌルヌルの愛液が溢れ出る。彼女の体温が伝わり、腰が自然にくねった。
理恵さんは俺のチンポを握り、ゆっくり擦りながら囁いた。「私、前から坂口君のおちんちん、入れて欲しかったの……」そう言ってズボンを下ろし、熱い口で咥え込んだ。先端から玉袋、さらには肛門まで、熟女らしいねっとりとした舌使いで舐め回される。唾液が滴り、チュパチュパという湿った音が部屋に響き、俺は背筋が震えるほどの快感に襲われた。
彼女を裸にし、深いキスを交わしながら胸を揉む。乳首を舌で転がすと、理恵さんは体をよじらせて感じまくり、甘い吐息を漏らした。乳首が性感帯らしい。硬く尖ったそれを吸うたび、彼女の腰がビクンと跳ね、膣から新たな蜜が溢れた。
我慢できなくなり「コンドームありますか?」と聞くと、「今日は安全日だから……そのまま入れて」と言われ
生で挿入すると熱くヌルヌルの膣肉がチンポを包み込み、柔らかく吸い付く感触に俺は息を飲んだ。
「あっ~……坂口君のモノが奥に当たってる……」と言って膣壁が強く締め付けてきた
俺は激しくピストンを早めパンパンという肉のぶつかる音と、クチュクチュという淫らな音が混じり合う
暫くすると「あ……逝くっ!」と彼女が叫ぶと同時に膣がギュッと収縮しビクビクと痙攣しだしました。
俺にしがみつきながら理恵さんは絶頂を迎え、俺も我慢出来ずに膣の奥深くに熱い精液を放出して果てた。
ビクンビクンと肉棒が脈打ち射精の余韻に浸っていると、彼女はお掃除フェラを始め熟女の巧みな舌でまた勃起してしまい二回戦へ。
汗と体液の匂いが部屋に満ち、互いの喘ぎ声が重なり、その後も何度も抱き合い疲れ果てて眠りにつきました。
目覚めると朝10時頃でその日は休日だったので、隣で裸で寝てる理恵さんに朝勃ちのチンポを挿入すると、彼女も目を覚まし腰を振って応じてくれました。夕方まで何度も交わりようやく帰宅した。
今も関係は続いているが会社では厳しい課長と部下のままで誰にもこの関係は知られていない。
 
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