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2026/01/11 20:50:05
(.WnLZJoe)
オヤジが亡くなり跡を継いだアパート築40年の古アパートだが当然若い人はいなくほとんど老人ホーム状態、しかも4件のうち住んでるのは二人の婆さん、一人は息子が家賃を払ってるがもう1人は71歳でパートの給料と年金だけなので家賃も偶数月にくれる。僕も仕方ないと思っていたがある時から家賃が滞り始めた、話を聞くとる勤めてたスーパーが経費削減で辞めされたたのこと。可哀そうだと思うが僕も1軒分の家賃が無いと困る、
しかし無理に言うことも出来ずずるずると4ヶ月経った頃少しきつく言った。 そんな時のことだ。僕は一人者で性癖は年上の女性、しかし71歳はまだ経験がなかったが彼女のボデイよく見ると太めのデカパイ、僕は思った
何でもヤレルト。「郁恵さんもう家賃どうにかしてもらわないと」彼女は「もう少し待って」と言うばかり僕は「郁恵さん僕の頼み聞いてくれる、聞いてくれたら待ってもいいけど」彼女「何ですか私に出来ることなら」彼女が頷いたので僕の家に連れて行き「これどうするか解りますよね、もう散々した事でしょ」とズボンを脱ぎチンポを見せた。「イヤ~何するんですかヤメテ~」「そんな驚くことじゃないでしょ旦那と何10年も」してたでしょ
」と半起ちのチンポを摘まみ見せた。逃げようとする彼女を押さえつけヘナヘナと諏訪知こんだ彼女の口にチンポをつけながら「本当はもう出て行って貰わないと行けなんですがね」観念したのか舌を出し舐め始めると勃起してきた。「口を開けて」彼女が開けた口にチンポを入れるとフェラ出した、僕は手を降ろしシャツの上からオッパイを揉みながら乳首を摘まむと「ウゥ」と言った。僕は興奮してクチの中でチンポを動かし逝ってしまった。
「あ~郁恵さん上手じゃないですか気持ち良かった旦那のチンポもフェラってたんでしょうね」彼女何も言わず涙ぐんでいたがしっかり僕のザーメンを飲み込んでいた。「郁恵さん3ヶ月前の家賃はもういいですよでもまだ2ヶ月分残ってますからね」そう言って彼女を帰した。 僕は今までで最高齢の71歳だったがあのクチの中での舌の感触が堪らなかった。