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2026/01/10 10:06:17
(ZdvISk21)
このアパートに越して半年ほどした頃隣の一人暮らしの部屋から男が出てくるのを見た、彼女はドアまで見送りに来ている、誰だろうと思ったが俺が挨拶すると俺の顔を見て挨拶を返したがその顔は気まずそうだった。男は60位彼女は50位の歳、そしてあの気まずそうな顔、もしかしてと思った。翌日の朝彼女が洗濯物を干していたが見るとバスタオルやタオルなど。俺はそれ以来彼女の事が気になりだした。
彼女は美女ではないが小太りで胸も大きそうそして土曜日になると少し派手目の服装をしていることを知り俺はやっぱり不倫していると思った。俺は彼女居ない歴が2年いつもセンズリの毎日だったが彼女の裸やSEXしている姿を想像しセンズリをするようになっていた。5月の暑い日の事、俺はトランクスにTシャツ姿でドアの外でゴミ出しの準備をしている時彼女が出てきて顔が合った。挨拶したがその時の
彼女いつもは顔を見て挨拶するのだが目が下を見ている、ほんの20秒くらいの間だったがじっと目は下を向いたままだった。ごみを捨てに行こうと部屋に戻りズボンを履こうとした時トランクスの横からチンポが出てるのに気が付きその時思った。彼女俺のチンポ見てたんだ そう思うと無性にチンポが疼き勃起してしまいセンズリをしてしまった。そして思った、彼女チンポが好きなのかそれとも男のチンポより
俺のが大きいくて見っていたのか そんなことを思った。俺は彼女が仕事から帰る時間に合わせ階段を上がる足音がすると俺はトランクスの窓からチンポを出し挨拶してみた、「エッ」と言う顔をしたが顔が下を向いた、ないか言うと思ったが何も言わない、俺は天気のことなど話しかけながら時間を延ばしてみたが生返事ばかり(彼女やっぱりチンポが好きなんだ)そんなことを想像しながらくだらない話をしていると
チンポが硬くなりだした、その時彼女が「ア、あの~出てますよ」と小さな声で言った。俺は気が付かない振りをして「エッなんですか」そう言うと彼女は「アソコが」と下を向いたまま指さした。俺はビックリした振りで「ア~すみません変なもの見せて」と言いながら勃起チンポを摘まみ窓の中に入れようとしたがわざとなかなか入らないようにしてチンポを見せた。そんな俺を見ていた彼女笑顔で「元気良いんですね
でも外に出る時はちゃんとパンツ履きなさいね」と言って部屋に入っていった。俺は彼女の何となく厭らしい目で見られて堪らずその場でセンズリをしてしまい彼女の部屋のドアに掛けてしまった。部屋に戻りチンポを拭きながら俺は勝手に確信した。彼女は チンポ好きの淫乱オンナ だと。翌日俺は仕事を休み朝彼女が出てくるのを待って「アッお早うございます、昨日はすいませんでした変なもの見せてしまって
あの~旦那さんには言わないでくださいねお願いします」そう言うと彼女が「あら渡し結婚なんかしてないわよ」 「えっでも時々男の人が止まりに来てるでしょ単身赴任してて帰ってきてるんじゃないんですか」彼女ムッとした顔で「あれは叔父さんよ時々来てるの」俺はそれ以上聞かなかったがやはり不倫してると思った。そしてそんなに日にちも起たないうちに彼女にチンポを触らせた。 長くてごめんなさい。