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後日談

投稿者:鈴木
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2026/01/06 17:07:24 (3TqE6oO0)
春先に、幼馴染の50代の同級生と再会してえっちをするようになった顛末記を書いたのですが、後日談をと思い投稿させていただきます。

幼馴染の真紀とは親父の遺品整理の時に再会して、体の関係に発展したんだけども、たまには普通のデートもと思い、ディズニーランドへ行きました。
ディズニーランドではもうとにかく健全に、普通に楽しんでいて
『オープンしたばかりの時に、学校にミッキーの耳の帽子持ってきたよね?』
「よく覚えてんな」
『いや羨ましくてさ』
「あきらかに行ったって話をしてたの俺が最初だったもんね」
『そうそう、なんかあんたに負けた感じがしたわw』
「英会話塾のイベントだったんだよ」
こんな昔話をしながら夜になりもう閉園というタイミングで、キャストさんのまだ乗れますよ的な声かけがあり、蒸気船に乗り込んだ。
船は少しして出港『おばちゃん疲れたw』という真紀を頑張らせて、最上階のデッキへ。するとそこにはビッグサンダーマウンテンの夜景をよそに、いちゃつく若いカップルが何組もいた。
『若いねぇ…あ。チューしてるよ』
「ほんとだ」
『あ。あっちも…』
「おじちゃんおばちゃんはお邪魔かな?」
『一つ下に行こう』
「おう…後ろ、後ろがいいかな?」
こちらも先客がおり、後部甲板に移動するとそこは無人で
『いないね』
「ああ」
すると真紀が抱きつきキスをせがんできた。
もちろんそれに応えるんだが、先ほど見た若者のかわいらしいキスとは違い、中年カップルの艶めかしいキス。
「したくなっちゃったのか?」
こう聞きすぐさまスカートからおまんこめがけて手を差し入れると、真紀はもう無抵抗でされるがままで、たどり着いたパンツはもう湿っていた。
 
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6
投稿者:ノンマルト
2026/01/07 11:51:54    (cJxW2Itc)
続きがあればお願いします。
5
投稿者:(無名)
2026/01/07 00:21:40    (S1O1agla)
しっかし、ここまで作り話を書き続けるのは
どういうモチベーションなのかね.....
正月なのに他にすることないのかねw
4
投稿者:鈴木
2026/01/06 17:14:07    (3TqE6oO0)
ちんちんを引き抜くと、もう立ってられないとばかりにしゃがみ込み
『これは…これはヤバい…』
「興奮したわ」
『うん…』
というと真紀はお掃除フェラを楽しみ、すっかり搾り取ると
『凄い出たね、まだ垂れてくるw』
「びっくりするくらい脈打ってたわw」
真紀のおまんこを拭き取り一舐めすると声を上ずらせながら
『あーまた鈴木に変態にさせられていく』
「隠し持ってた仮面を剥いでるだけ」
『清楚で慎ましい私を返してw』
「小学3年?4年?には明星のおまけでオナニーしてたんだから…低学年か?保育園にまで戻る?w」
『4年ね4年!w』
「てか青姦好きだろ?」
『え?』
「前さ河原でしたことあったじゃん?」
『あった、あれもヤバかった』
「こういうの好きなのかと思ったんよ」
『あー…』
「経験あったか!?」
『いや経験はなかったんだけど…してみたいとは思ってたw』
「ほう、詳しく聞こうか」この頃には車に戻ってきて真紀はノーパンのままシートに収まる
『なんかおまたスースーするw』
「それで」
『あーつまんない話よ、したことある子がめっちゃ興奮したとか話してくるし、漫画でもそういうシーンあるでしょ?それでw』
「まぁありがちだな」
『そうでしょ?それで思い出したけど…まぁそれはいいか』
「お話してみましょうか?お嬢さん」
『いやね、その話をしたのはオカだったって事よ』
オカは俺の初恋の相手で、真紀も気がついてたよう
「…はぁ」
『ショック?』
「少しなw」
『オカね、あんたが思ってるより100倍スケベよw』
「そうなん!?」
『こんな事言うとあんたやりたくなるよねー』
「そりゃな」
『うーん…会ってみる?』
「へ?」
『いや、あれからも彼氏いるなら会わせろ会わせろうるさいのよ』
「いいのか?」
『うーん悩ましい』
「誰かは言ったのか?」
『言っちゃったのよね…』
「おしゃべりちゃんだなぁw」
『ねぇ…』
「言わないって話じゃなかった?」
『そう…だったんだけどねぇ』
「して反応は?」
『意外!真紀ちゃん嫌いじゃなかったの!?だった』
「そうだろうなw」
『喧嘩ばかりしてたものねw 鈴木あたしのこと好きだったよね?とも言ってた』
「そうかーやっぱバレバレか」
『そりゃそうよw』
「で、どうするよ?」
『どうする?』
「とりあえず会ってみるか」
『だよねー…わかった伝えるね。1つだけ忠告。昔のオカをイメージしないように』
「なんだそりゃ」
『まぁそれだけ言っとく。』
当時の岡田は160くらいはあって、スレンダーの清楚系美少女。余程やさぐれたか?なんて事を考えていた。
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投稿者:鈴木
2026/01/06 17:11:30    (3TqE6oO0)
そう伝えて車に乗り込み走らせて着いた先は、花の東京のど真ん中。そこのパーキングに車を止め目的地へ歩く。
『銀座だよね?』
「そう」
『なんかあるの』
「なんかある」
『何があるのよ』
「路地がある」
『え?』
「銀座の路地って結構入り組んでるところがあってさ」
『え?ちょっと待ってここで?銀座で?』
「そ。青姦wこの時間になれば、ここは誰も通らない…はず」
『はずってちょっとあんた』
「はずです」
『え、ちょっと待ってヤバいって』
言葉とは裏腹に、真紀の期待が高まってるのが手に取るようにわかる。
有無を言わさずロングスカートを捲り上げ、パンツをズリ下ろすと、そこは糸を引くほどに潤っていた。
そして自分もズボンを下ろし、壁に手をつかせた真紀の中にねじ込んでいく。
真紀は右手で壁を押さえ、左手では口を覆い声を漏らさないように頑張ってはいるが、すごい興奮なのかいつも以上に声が出てしまっている。
以前一度河川敷で青姦をしたことがあり、その時もこういうシチュエーションはツボなんだなと思ったのもあって、今回このアトラクションを思いついたんだが、想像以上に刺激が強かったようだ。
こちらも昂っていよいよ出そうとなり、ピストンを強めると、真紀は両手を支えにしないときついのか、しっかり両手を壁に突き歯を食いしばるようにして口を噤み、そこから『んー!んーーっ!』という呻きが聞こえてくる、それがまた興奮を誘い真紀の中で果た。
2
投稿者:鈴木
2026/01/06 17:09:26    (3TqE6oO0)
『若い子のキス見てたらジンジンしちゃった』
「あの子達も濡らしてんだろうな」
『濡れてるね』
「男も半立ちでやることしか頭にないな」
『こっちは?あら?』
この時点で俺のはしっかり勃起、そこに真紀は手を伸ばしてきた。
『若い子よりやる気まんまんじゃん』
「濡れたおまんこを確認したらそりゃあねw」
そこからは柵にもたれて身を寄せ合い、真紀は左手をズボンの中に入れてちんちんをいじり、俺はそれを好きなようにさせてた。
そうして20分程して船は到着、閉園時間を過ぎた園内を腕を組んで歩き
「閉園後だと狭い道とかは入らせないようにキャストさんがいるんだな」
『ほんとだ確かに』
こんな会話をしながら、閉園後なんてなかなかいないからと写真もたくさん撮りながら歩いていたが、この時点でお互い早くやりたいという気持ちでいたのは間違いない、しかし口にはまだ出さないw
ゲートを潜り魔法が解けたところで、しばらくして真紀が均衡を破った。
『船でしゃぶろうか悩んだわ』
「いつ言い出すかと思ってた」
『そうなの?』
「そうだよw」
『素直に出しなさいよw』
「いやいやいやいやw」
『あーディズニーでフェラチオしたかった!』 
「変態かw」
『お互い様w』
「今の真紀の気持ちを当てようか」
『当ててごらんなさいよ』
「パンツぐっしょりで気持ち悪いから早く脱ぎたいw」
『一番に考えてる事じゃないけど正解w』
「一番じゃないのか」
『違う』
「早くやりたい」『早くしたい』
『わかってんじゃん!』
「そんなん誰でもわかるw」
『でも帰らなきゃだしなぁ…』
「うーん…ちょっとしたアトラクションを思いついた」
『なにそれ』
「ちょっと期待してて」
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