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2017/03/27 06:21:16
(h5FUAfSZ)
何時も通ってる床屋のご主人が仕事中に倒れたそうだ。救急車で病院に担ぎ込まれたが、幸い命に別状は無いが長期の入院だそう。
旦那は60代後半位、奥さんは50代後半位かな。小柄なご主人に対してムッチリタイプの奥さん。街はずれにある何時も空いている床屋で重宝していた。何度か訪れたが臨時休業だったが、再開したらしいので訪れた。
「こんにちは。ご主人大変でしたネ」「アラ、◯◯さんいらっしゃい。そうなのよ~ビックリしたわ」「具合どうなの?」「チョット暫く入院なのよ~」と意外と元気そうだ。何時もだったらご主人に切ってもらい、奥さんに洗髪と髭剃りと分担作業なのだが、暫くは奥さんに全部お願いする事になる。この床屋、何故通う様になったのか…実は旦那の腕も勿論あるが、奥さんの洗髪と髭剃り時にその豊満な身体…特に大きな乳房を擦り付けて来る感触がたまらないのだ。奥さんは無意識なのだろうが、熟女の巨乳のムギュっとした感じがたまらないのだ。