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2016/11/14 12:47:27
(gh2txund)
俺が高1の頃、いつも教えてもらってる大学生の兄ちゃんの臨時で40代後半くらいのオバさんが家庭教師としてウチにやって来た。
オバさんは塾の講師をしているらしく、とても教え方が上手かった。
しかも、オバさんは勉強の教え方だけじゃなくフェラも上手かった。
やたら俺の体に密着してくるオバさん。
正直、俺は勉強どころじゃなかった。
腕や肩に当たるオバさんのオッパイの感触で俺は、はち切れんばかりに勃起。
ジャージの股間の部分はパンパンに張っていた。
それに気付いたオバさん。
俺の耳元で「内緒だからね」と言い、俺の膝元にしゃがみ込んでフェラをしてくれた。
当時、童貞でオナ三昧だった俺は初めて体験したフェラの気持ち良さで瞬く間にオバさんの口内に発射!
オバさんはニコッと笑いながら飲んでくれた。
しかも、「一回では満足しないでしょ?」と間髪入れずに二回目のフェラを開始。
俺は連続でオバさんのフェラでイッてしまった。
それからもオバさんはオッパイを触らせてくれたり、マンコを見せて弄らせてくれたりしたが、俺が経験不足がたたり挿入までには発展しなかった。
オバさんはその日一度きりで二度と会う事は無かったけど、俺の熟女好きはその日から始まった。