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2016/09/16 10:12:47
(rOQ73ZD2)
5年程前に付き合っていた熟人妻(現在は60位)から久々に携帯に電話が入った。当時の激しいSEXや豊満な身体付き、無心に肉棒を貪る様が思い出された。「元気にしてる?」その声はどこか誘っている様ないやらしさがあった。お互い嫌になって別れたのではない。一回り下の私に週2、3回も愛されていればハツラツと若返ってくる。それを彼女の旦那が怪しみだした。それを機に距離を置く様になったのだ。「旦那は病院よ。もしかしたらもう出て来られないかも」「それは大変ですね」「自業自得なのよ…それより久しぶりに会えない?お茶でも飲みましょうよ」「いいですよ」仕事終わりの夜8時過ぎにスーパーの駐車場で待ち合わせた。
車に乗り込んで来ると懐かしい甘い香りが漂ってきた。前よりも幾分太った様で、豊満だったバストも更に大きくなり、それと同時に幾分垂れた様に感じたが、熟女の色気が更に増した感じだ。シフトに乗せた私の手を自分の両手で包み込んで「会いたかったわ~」とこちらを見つめている。ファミレスに走らせていたが、彼女のこの行為によって行き先を変えた。「時間は何時頃まで大丈夫なんですか?」「そうね…11時過ぎ頃までに帰れれば……」私は何も言わず5年前まで良く行っていたガレージ式のモーテルに車を滑り込ませた。
彼女は否定もせず何も言わなかった……