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2016/09/06 15:40:42
(b8RjS2tn)
東京の郊外にある山の中の公園
用を足す為に駐車場に車を入れた
だいぶ日も暮れ始めていた
用を済まして少し散策をしようと
丘の上にあがったとこで東屋に
60代半ば位の婆が座っていた
何気なく近づくと軽く会釈してきた
紺の膝丈スカートに薄ピンクの
ブラウスという出で立ちで
可愛らしい感じの婆だった
隣に座り世間話に花が咲き
気がつくと辺りは暗くなってきたので
どこまで帰るのと尋ねると
駅まで歩くとの事
この公園から近くの駅までとても
歩く距離では無いので
送って行くことになった
駐車場へ戻ると他の車は一台も
無くなっていた
さらに車の中でも話が弾み
自然に手を握り合っていた
捲り上がったスカート
パンスト越しの太腿
一気に欲情した
握り合った手を婆の膝の上に置いた
少しずつ手を離し艶かしい太腿を
弄ると婆は抵抗しないで表情を
変えないでいた
内腿を撫でながら中心部に指が進む
堪らずに勃起を出し自分で扱いた
婆も気づいたようだ
婆の手を勃起に導いた
感触を確かめるように強く弱く握る
手を添えて上下に扱くように求めた
お互いの性器を刺激合いながら
我慢出来なくなり逝くよ
と言うと
モーテル行きましょと婆が言う
すっかり射精寸前の勃起は収まらない
今一回出さないともう駄目だよ
と婆に告げ
婆の下半身を触りながら自分で扱いた
婆はずっと見ながら気持ちいいの凄い
早く出しちゃいなさい等と言葉責め
逝く逝くよ出る
と言うといつ用意したのかハンカチで
押さえてくれた
落ち着きを取り戻しモーテルへ向かう
ことにした
ファミレスで食事を摂り
多摩湖モーテル街へ向かった
フロントが無く完全に人と顔を
合わせずに済むタイプだった
下がガレージになっていて
内部階段を使って上が部屋になる
階段では婆の後ろに付き尻を触った
可愛く腰を振っていた