1
2016/04/30 06:51:53
(EzZaERP.)
まさに、僕の理想にぴったりの女性でした。
若くて綺麗な女性よりも、こういうような女性をずっと探していました。やっと出会えた。しかも薄い壁を隔てただけの隣に。そう思うだけで立ちまくりました。僕は、いろいろ変な想像をしました。 結構,生活音が聞こえてきました。その生活音を聞きながら、いろいろ変な想像して激しくオナニーしました。トイレが壁を隔ててある作りで、オバ様が
トイレに入るのがわかるのです。そしてある日、僕にとっては興奮の絶頂の様なことがおき、もうどうしようもない位オバ様に傾倒していきました。
僕が息を殺して、トイレの壁に耳を押し当てているのなど知るはずもないオバ様が、
「うう~ん、ふうう~ん、アアッ、やっと出るぅう、」と言うなりブハァ、ブリブリっと物凄い排便の音。僕は大量にぶちまけました。
それから、オバ様が出したゴミ袋などをこっそり持ち帰りました。