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2016/03/13 06:39:28
(s84i2HeB)
中年にさしかかり若いころの飲み食いとは違った「飲み」方
になってきた。近所のスナックに頻繁にいくようになった。
ママは60代半ば。長い客商売で客あしらいがうまい。職業と年を明かして
週1で通うことになった。10回目くらいに何気なく店外を誘ってみた。
ママ:「ここっておいしくお酒飲むところだからね。」
ママ:「たまにカウンターのすみにじっとして,何考えてるかわからない人
いるのよね。」
まあ要するに拒否られた。それで純粋に酒を飲む楽しみだけにシフトした。
で,通うこと数十回。ある夜閉店まで飲んでた。客は僕一人。
ママ:「そこのはす向かい友達の店だから行かない?」
閉店後道を挟んだテナントのスナックに入った。少し飲み、やがてそこも閉店。
ママの友達に車で送ってもらうことになった。外は雨。扉の前でママと二人。
友達の車が来るのを待った。車が来た。後部座席にママが乗り込んだ。地味なチャイナドレス
に包まれた小さな尻を突き出した。僕:(???座らないのか?)
少し尻を撫でてみた。(拒否らない)車の中
僕:「今帰ってもすぐ朝だね」
ママ:「……。」
ママ:(小さな声で)「家来る?」
僕は黙ってうなずいた。友達は無言で車を走らせる。
ママの家は畑の中の一軒家だった。旦那と離婚し子供は独立していることは
わかっていた。2階屋だが一人暮らしの家は清潔に保たれていた。
風呂を進められ、僕のあとにママが風呂に入った。
脱衣所でママ:「寝室2階だからまってて。」
僕は2階の寝室でママを待った。やがてママが階段を上ってきた。
恥ずかしいのか電気消して枕元のランプだけにした。
キスを交わし、細身のママの身体を堪能した。