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2016/03/28 06:35:32
(Tegfe2Ca)
52歳の俺のセフレは、バツイチのデカケツ熟女の佳代子からのお誘い
メール。
「2時から4時ぐらいまでなら、誰もいないよ」
ということだったので、その時間に。
勝手知ったるダチの家。トレーナーにジーパンという一見色気のなさそうな
かっこでお出迎えの佳代子。
しかし、ジーパンのデカケツは、いつ見てもたまらないです。
玄関でディープキスのあと押し倒して、貧乳をもみ始めると
「シャワー、シャワー」
と言ってきて中断。
一緒にシャワーを浴びました。お互いを洗いっこするうちに当然ムラムラしてきて、
マンコに指を入れるともうぐちゅぐちゅ。
「あーあ、何これ。ぐちょぐちょじゃん」と言うと、
「あ、あ、でもヨシヒロもカチカチだよ?」とチンポを握りしめてきました。
立ちバックで合体。
「あー、たまんねえ。佳代子のオマンコ最高」
と言いながら突くと、
「あ、あ、そんなこと、言って、いじわる」
と腰をくねらせながら感じていました。
中に出したいけど、我慢です。だって、中出しするといくら綺麗に洗っても出てくるでしょう…精液が。
すぐにクンニするのは嫌だし、クンニマニアな俺は尻の右臀部に射精。
「ああ、まだイッてないのに」
と不満げな佳代子