2019/06/17 19:13:04
(NsetThQg)
二人とも暫く放心状態で、グッタリしていました。
「典子さん、凄く気持ち良かったです。彼女よりずっと良かったです。やっぱり、人妻ってセックスのベテランなんですね。俺も、典子さんみたいな女性と結婚したいなあ。そうしたら毎晩セックスしたくなりますもんね。旦那さんが羨ましいです。」
「お世辞でもうれしいよ。」
「お世辞じゃないですよ。感じたでしょ、もの凄い量の精液。普通あんなに出ませんよ。」
「うちの人、もう、役に立たなくてね。もう、3年くらい・・・久しぶりのセックスだった・・・これで人生最後のセックスになるのかしらね・・・」
典子さんの股間を見たら、ドドメ色のオマンコが私の精液で濡れていてとても卑猥で、また勃起してしまいました。
典子さんを四つん這いにさせて、腰をつかんで、
「典子さん、まだ最後じゃありませんよ。」
と後背位でパンパンすると、
「ひぐぉ~~ふがぁ~~」
とヨガりまくりました。
目の前でヒクつくアナルを見て、私は使わなかったコンドームの袋を咥えて包装を破り、取り出したコンドームに中指を挿し込み、白く濁った典子さんの愛液をまぶして典子さんのアナルに入れてみました。
「あうっ!そ、そこはダメぇ!」
と言われましたが、無視してと挿入しました。
「んあ、んあ、んあ、んあ~~」
ダメ言っていたわりに、典子さんは敏感な反応を見せました。
アナルが解れたのを見計らって典子さんのオマンコからチンポを抜き、正常位にしてマン繰り返しにして、典子さんのアナルにゆっくりチンポをめり込ませ、ピストンしました。
「ああああああー変な感じ、変だってば。あ~~ダメダメ!こんなのダメェ~~」
と次第に声が喘ぎに変わっていきました。
そして、狂ったように典子さんはヨガリました。
調子に乗ってやってしまいましたが、実は私も初めてのアナルセックスで、それがすごく興奮して快感が高まりました。
入り口付近が強烈に締まる変わった感触でしたが、ついに耐えられずに、典子さんの腸内に思い切り精液をぶちまけました。
「ひぃ~~~~」
と典子さんが身体を痙攣させながら絶叫しました。
「お尻でセックスなんて、初めて経験したわ・・・もう、思い残すこともないかな・・・」
この後、オマンコとアナルをシャワーで洗い流して、ホテルを出ました。
結局、熟女の味を知ってしまった私は、2月下旬に引っ越すまでの10日間、毎日典子さんをアパートに連れ込んで、典子さんの前後の穴に射精する毎日を送りました。
たった10日間の恋人でしたが、中出しセックスをする仲というのは年齢を超えて惹きつける何かがありました。
私が引っ越し荷物を送り、大家さんにカギを返した後、典子さんが私を見送りに来てくれました。
「いよいよサヨナラだね・・・」
「何だか、最後の10日間、精一杯愛し合ったから典子さんと別れるのが辛いです。」
「やめておくれよ。切なくなるじゃないかい・・・」
典子さんと駅まで歩きました。
「じゃあ、俺、行きます。」
「元気で頑張るんだよ。」
「はい。典子さんもお元気で・・・さようなら・・・」
「さようなら・・・路夫君・・・」
まるで長年愛し合った恋人とお別れするように、56歳の人妻と22歳の男の子が別れを惜しんで涙ぐんでいました。
セックスをするというのは、そういうことなんだと心に刻みました。
私は、間違いなく典子さんを愛していました。
おかげで、帰郷してからも熟女好きが抜けず、入社してすぐに私の指導員をしてくれた3歳年上の妖艶なムッチリ美女に猛アタックして、私25歳、妻28歳で結婚しました。
現在結婚10年ですが、ムッチリ美人妻はそこらじゅうに色香を振り撒くので、毎日チンポが治まりません。
結婚10年でも毎晩セックスする夫婦って、珍しいでしょうかね?
因みに、妻が生理の時は、毎晩アナルに中出しさせてもらってますが、妻もまんざらでもないアナル好きになっています。
あれから13年が過ぎようとしています。
ご実家に戻られた典子さんは今69歳、どうしているでしょうね・・・