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2015/03/11 11:26:57
(fHg/EIuX)
「遠慮はいらないわよぉ、舐めまくっとくれェェッ、ほうらぁ、ほうらぁ、ほうらぁ。」
物凄い匂い。
モジャモジャに生えそろった腋汗でギトギト光った女とは思えない位濃い腋毛。
そこからおびただしい大量の腋汗がダラダラと垂れてウエストニッパーに汗ジミを作っています。
僕は狂った様に顔面を和美おば様の腋の下にこすり付けます。
アアァ、いい匂いです。
僕にとってどんな香水よりもいい匂いです。
腋臭の5番です。
脳天を突き抜ける様な強い動物性のフェロモン。
ヌルヌルしています。ベチャベチャしたゼリー状になった垢をジュルジュルと吸い取ります。腋毛が舌に絡み付いてジャリジャリいいます。
下から上までしゃぶり上げます。
グリグリと舌でえぐるようにベロンベロン舐めまくります。
「オオオォォ、いい!気持ちいいわぁ。
鳥肌立っちゃうわぁ。
もっと、もっとねっとりと舐めまくっとくれ。アンタ、本当に腋が好きねぇ!
この、腋臭フェチがァァァッ!」