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2014/02/26 04:51:22
(P4pOAJBU)
誰も居ないはずの家で隣のおばちゃんのベージュのパンティの汚れの匂いを嗅ぎながらチンコを擦っていました。
そして射精した瞬間 、
『誰も居ないとの~入るよ~』
勝手口から入ってきた隣のおばちゃんに声を掛けれた。
慌ててちゃったよ。
『な、何でおばちゃんが?』
『かよちゃん(おかんの名前)に用事があって来たんやけど…』
と言いながら僕のチンコを見ていました。
『おかん……夕方には帰ると言ってたけど……』
何とも恥ずかしい格好でしたが……。
『そうか夕方か帰んの、それより、よし坊、まだやるの?』
『やるって?』
『オナニ-に決まってるやん。』
『そんな…』
『おばちゃんが手伝ってやろか?久しぶりに元気なの見たわ』
『手伝うって?』
『うちも昔、お父ちゃんにしてやったわ……最近はしてないけどね。』
『……。』
『内緒やで……!そこに寝てみ……』
言われるまま仰向けに寝ました。