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2013/11/07 00:26:52
(u6YPRg26)
バブルの思い出です。
当時 私は19か20 ディスコに毎週のように行ってた
その日は、仲間が来てなくて、早めに帰ろうと店を出ました
店の出口で スーツ姿の熟女に声をかけられました。
その女性は、名刺を差し出して、ちょっと取材をさせてと
私を引き留めてきました。
年齢を訊かれて 咄嗟に22だといいました。
ディスコの取材がしたいとかで、
私は踊り疲れてるから、早く帰りたいと、ことわりました。
記者の彼女は 執拗に聞かせてと 言うので
「帰って アルコール飲んで寝たい」
と断ると 「じゃぁ 何処かで 飲みながら 話聞かせて・・・
御馳走するから、・・・」
結局 ショットバーで 取材を受けることになりました。
年齢 身分(学生) 家庭環境など 幾つか メモられ
殆どアンケートみたいな感じでした。
逆に取材をしようと、悪乗りで 年齢を聞く
母親より少し若かった、家族構成を聞くと 独身
一回も結婚歴ないと言うので、悪乗りついでに
男性経験を聞くと、付き合った男性はゼロ おまけに処女だと
ほとんどムキになって、答えてくれました。
話していると、顔立ちはよくて、いかにもキャリァって感じが
僕の下半身をそそってました。
悪ノリついでに、「独身同士、朝まで付き合ってよ」
と言うと「まだ飲み足りないの」ってきたから
「男と女だから、ホテルに・・・」
「何もしないなら・・・・」ってきたから
「ただ、同じところで眠るだけ・・」
「何もしないと、約束できるなら・・・」
ホテルに向かいました。
店を出て タクシーでホテルに
今夜はここまで