たまたま寄った銭湯の番台に座って笑顔で迎えてくれた70代のお婆さん。少し濃いめの化粧に、薄手のワンピースの胸元からノーブラで垂れ気味な乳が少しのぞいて、だらしなく開いた股から白く綺麗な太ももも見え、思わず上から下まで舐め奉仕してバックから激しく挿入し愛し合いたい妄想をしてしまう!そして俺の筋肉質な体と少し勃起しかけた肉棒を見せつけるとしっかりとイヤラシイ目線で見つめてくれるところもそそられる。このままイキリ勃たせて誘いたいところだが当分の間、あのお婆さんをオナペットにして激しくシゴキまくるだろう。