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2013/07/05 14:50:10
(hzMbP4ub)
女に丸い尻をもっと上げるように言うと、素直に従って尻を上げる。
開いた足の向こうに濡れそぼった毛が見える。 もう何回しただろう、60幾つかと言っていたこの女、もう何回逝ったのだろう、逝かせたのだろうか。
俺のチンポはもうヒリヒリ、しかしこの女はまだ、このチンポを欲しいと言う。
後ろから、入れて突きまくる。 女の腰を抱いて、更に突きまくる。
ベッドの今まで寝ていた女の腰の辺りは、もうびっしょり。
黒く濡れたベッドのシーツを脇に見ながら、最後の踏ん張りで、女の腰を突きまくる。
女は、もう声の出しっぱなしで、それが俺の刺激にもなっていた。
「うううー」声と同時に、最後の俺の一滴を女にそそいだ。
「ああああー いいいー」
60を過ぎているとは思えない、この女の迫力にいつも負けている俺です。