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2013/06/17 22:36:57 (PKIdiChq)
田舎街から都会に単身赴任している既婚33歳ですが、田舎では体験できない刺激的な独身生活を満喫しています。

仕事柄ご婦人奥様達や夫婦カップルと関わることが多く、隔週で自宅に戻る前はやや欲求不満ぎみの時など、つい他人の奥さんに熱い視線を送ってしまう生活が1年ほど前まで続いていました。
何故1年ほど前でその生活が終わったかと言えば、ある熟年カップルの誘いで3Pセックスを体験してから僕の中のすべてが一変し、プライベートも一変したのです。
今僕には熟女愛人セフレが4人居ます。40代後半と50代前半の人妻二人はご主人公認、30代後半の人妻は夫未公認、そして40代前半のバツイチです。皆僕好みの容姿を誇り、セックスの相性抜群で最高の悦楽と満足感をもたらしてくれる美熟女達です。他にも時々つまみ食いしますが、この四人を超えるほどの熟女はなかなか居ません。

僕は平均より少しだけ背が高いどこにでも居る普通の男ですが、子供の頃から瞬発力より持続力重視のスポーツで身体を鍛え、今も筋肉質でしっかり腹筋のコブが出ることが密かな自慢です。
田舎育ちの所為か女性や恋愛には奥手で、大学時代スポーツを通じて知り合った三歳年上の妻しか知らない僕でした。が、最初の3Pセックスの時、ご主人が観ている前で僕に犯されて白目を剥いて悶絶してしまった奥さんが僕のペニスを絶賛してくれ、この時初めて自分のペニスの価値を認識しました。32歳にもなって。

今想えばですが、思い当たる節があります。中学から高校を卒業するまでの6年間母方の祖母の家で過ごしたのですが、亡き祖父の後妻だった祖母は血の繋がりがない所為もあってなのか、幼少の頃から溺愛するほど可愛がっていた僕が精通するのを待って幼いペニスの包皮を剥いてくれ、殆ど毎朝フェラチオして目覚めさせてはそのまま射精させて飲み干してくれるようになったのです。
そして高校生になった頃にはしゃぶるのが大変と言われるほど亀頭の迫り出しが豊かになっていました。
身体を繋ぐことは頑なに承け入れてもらえませんでしたが、僕のペニスが逞しく成長したのは間違いなく祖母のお陰なのでしょう。

 
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4
投稿者:たくたく
2013/06/26 14:26:44    (A2hqHQm0)
羨ましい~
アナルセックスはいいですね~。
私も大好きです
でも最近相手がいなくて寂しい思いです。
続きもあったらよろしくお願いします!
3
2013/06/18 05:49:43    (1/sjuXgu)
30代後半の人妻は仕事の同僚です。出向OLさんとして半年ほど前に知り合ったのですが、スポーツウーマンで驚くほど僕と話が合ったことで瞬く間に親しくなりました。やがて密かにデートもするようになって、僕が所属しているスポーツクラブにも入会させ、週末になると一緒に汗を流すようになって間もなく、彼女は夫の不倫に悩み、数年前からレス状態にあると初めて打ち明けたのです。
夫しか知らないという彼女を口説き落とすまで少し手間取りましたが、何とかホテルに連れ込んでしまえばこっちのもの。知る限りの性技を駆使してたっぷり抱いてやりました。
当初は頻りに恥ずかしがりおどおどしていた彼女ですが、後半には自ら腰を降って何度も絶頂に昇り詰めては降りてを繰り返し、しまいには絶頂から降りてこなくなって狂い続けました。
途中何度も潮吹きを噴き上げたのですが、彼女自身驚いていた姿が初々しかったです。
夫が仕事で帰宅が遅くなる、つまり不倫相手と楽しむ毎週金曜日夜が彼女との逢瀬となって、僕が自宅に戻らず彼女も夫が帰宅しない夜はそのまま泊まって思う存分セックスを楽しみます。
愛人関係になって三ヶ月余りが過ぎた現在、彼女はすっかり性に目覚めて身体も開発され、四人の愛人の中では最も敏感で、然も虐められ犯され汚されてめちゃくちゃにされることに深い悦びを感じる性癖の持ち主でした。
所謂M性の強いセックスを好むタイプです。といっても痛くされるセックスは好みません。
目隠ししたり手足を縛っておぞましく激しく犯されるセックスやローターなども動員して犯されながら言葉で虐められるセックスに異様なほど興奮します。
またM女ならではなのですが、汗も唾液も精液も尿すらも、僕の体液をすべて自ら求めて飲み干します。ここまでしてくれる愛人セフレは彼女だけです。
実は最近彼女はたっぷりセックスに溺れ合った後、「やっぱり離婚しちゃおうかな~」「あなたの赤ちゃん産みたいな~」と甘えながら囁くようになっています。
本気一歩手前まで思う存分愛し合おうと約束し合ったのですが、彼女は僕を本当に本気で愛してしまったようです。無理もありませんが。

僕にとって妻は童貞を捧げた最初の女ですから、他の女を抱いてもやはり妻の身体が基準であり妻とのセックスが基本であることに変わりありません。
ですから妻と子供達の許に戻れば愛人セフレ達のことなど奇麗に忘れて夫兼父親に戻ります。
この一年、愛人セフレ達四人との性愛の中で磨いた性技を自宅に戻って妻にもそれとなく試してきたのですが、実は効果覿面です。
突然の変化を感じさせては勘ぐられかねませんので、試せそうな性技だけをそれとなく慎重に、妻を愛すればこそという雰囲気を演出して試しています。
以前の単純にペニスを出し入れするだけだったセックスからすると、例えば子宮頸部を擦るように細かく動く割合いを多くする、或はペニスでGスポット付近を擦する動きをしながらクリと乳首も摘むなど、僅かな違いなのですが、悶絶するほど絶頂に溺れ狂うようになりました。
更にはこれも愛人セフレ達に教えられたことですが、熱いキスをたくさんしてやる、或は身体を繋いでいる時間を長くする、或はセックスを終えても暫く身体を繋いだままにする、更にはセックスを終えて余韻に浸る時も身体を密着させ汚れた女性器を舐め浄めてやる、といった細かな心配りもしてやるようにしたのです。
それをしてやるようになってから妻は新婚の頃以上に僕を死ぬほど愛するようになり、どうしても三人目を産みたいと強く求めるようになりました。
子供は小学生の娘と息子が居ますが、経済面も考慮して承諾しました。
間もなくの戻った日が丁度排卵日だった時、たっぷり注ぎ込んでやりました。
先週自宅に戻ると、妻から丁度10週目と知らされました。彼女にとって8年ぶりの妊娠出産ですが、息子が欲しい僕と娘を産みたい妻で今のところ意見が割れています。

あと何年単身赴任生活を続けることになるのかは不明ですが、できるだけ長く愛人セフレ達と悦楽セックスを楽しみたいですね。特に熟女でも若い二人とは。



2
2013/06/18 00:19:13    (1/sjuXgu)
男としての自信を確かなものにしたのは、最初の奥さんがセックス経験の少ない僕のためにと親しいセックス仲間のご婦人三人と僕を別荘に呼び入れてくれ、熟女4人対男1人の5Pックスに溺れ狂い合ってからでした。
女達に犯されるセックスやレズに励む女達を好きなだけ犯すセックスは僕を狂わせるほど素晴らしかったのですが、何と言ってもこの時のハイライトは四人の熟女全員とアナル性交をして、更には子宮挿入も体験させてくれたことでした。両方とも僕にとって勿論未知のセックスでしたが、特に子宮挿入セックスはそれ以降の僕の必殺技になりました。成功できない時もありますが。
この乱交セックスでペニスが並外れて逞しいことや精力絶倫であることなどを熟女達が口を揃えて賞賛してくれ、男としての自信は確かに着けましたが、妻さえ霞むほど熟女の魅力に嵌ってしまったのです。

その後も複数セックスや乱交セックスを経験する中で性技を磨きながら、環境面や身体だけでなく内面も相性の合う熟女を選び、夫公認で二人の熟女人妻を愛人セフレにして毎週一度抱いています。
二人とも顔も身体も充分若く魅力溢れる美貌と色香を誇っています。所謂オバサン臭さを殆ど感じさせません。
40代後半の人妻は貸し出し専門で、セックス内容をすべてビデオに撮影して家で待つ夫に見せます。
50代前半の人妻は夫を含めた3Pセックス専門ですが、時々おまけも付いてきます。
妻を他の男に抱かせて悦ぶような夫はたいていM男ですから、彼女の夫のは僕のペニスに自ら求めてフェラチオしてそのまま口内に僕の射精を受け止めては待ち構える妻に口移します。僕自身はそちらの趣味はないのですが。

残る二人とは仕事に絡んで出会い、愛人セフレ関係になりました。
40代バツイチの女性は仕事で知り合った顧客の一人だったのですが、僕と変わらないほど大柄な彼女に聞いてみると、ロシア系のハーフでした。ストレート系の黒髪が美しく殆ど日本女性的な顔立ちの美人顔でしたから最初はハーフとは判りませんでしたが、言葉の節々にロシア語訛りを微妙に感じさせます。
何度か逢っているうちに親しくなって、初めてのデートを楽しむ中でかなり酒に酔った頃「前の夫に言われたわ。緩くて不味い身体だって。あたしみたいな大女なんて、男の人には不満なんでしょうね・・」本心を吐露しました。
この言葉は僕を誘っている言葉とも理解できましたから、それではと彼女を口説くと呆気なく承け入れてくれ、ホテルで抱いてみました。
身体は熟していながら未開拓な要素を多く残しているアンバランスな魅力に加え、慣れをあまり感じないフェラチオなど、初々しい彼女の身体を堪能したのは勿論ですが、膣奥まで犯されたことに彼女は驚き夢中になって自ら腰を振っていました。
途中から発狂したようになって絶頂に溺れ狂った結果、汗も鼻水も涙も涎も流し放題垂れ流し、口から泡を吹いて完全に失神してしまいました。
翌朝自ら僕の女になりたいと申し入れてきた彼女は、二日に一度の逢瀬を求めてきましたが、仕事の都合を理由に月曜と木曜の週二度にしてもらいました。
勿論僕には他の愛人との逢瀬がありますし、体力を消耗し過ぎないようにするためですが、彼女は実は絶倫女だったのです。
彼女とのセックスを終えると流石の僕でもヘトヘトになってしまいまうものの、現在最もお気に入りの愛人セフレです。
彼女とは大声をあげても大丈夫なラブホテルか僕の社宅で週二度の逢瀬を堪能しています。
兎に角ベッド周りの床まで水浸しになるほど潮吹きを噴き上げる上に、絶頂に溺れ狂いながら泣き叫ぶ時の声が並外れて大きいですから、他の場所ではできません。
一度カーセックスもしましたが、車内がそこら中濡れて大変でした。
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