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1
2013/06/03 14:01:19 (iykRMh0r)
元カノの良子から久しぶりに電話があった。 もちろん、遣りたいとのこと。 断る理由は無いので、すぐさまOK。

美枝子おばさんとは、ちょいちょい逢って遣っているので、この辺で代わりが欲しいと思っていたところだった。
 
食事もそこそこに、いざホテルへ・・・・。

ホテルのエレベーターでチュッ、部屋に入るなり俺をドアに押し付けDキス・・・・・。
俺も両手を下げて、両尻を揉みあげる。 良子の股間を、強く俺の腰に押し付ける。 俺の半立ちになったチンポが、良子のオマンコあたりをクネクネする。
プーっと言いながら、良子は口を離すと、そのまましゃがみ込み、ズボンの上から手で、俺のチンポをこねくり回す。
俺は、良子の両肩に手を置いて、見降ろす。 良子はそれに気がついたのか、顔を上に向け、ニャッと笑う。 その顔のオバチャン顔が、一瞬ゾッとした。
良子は、いつものとおり(?)俺のスポンとトランクスを、下に降ろすと、チンポにむしゃぶりついてくる。
少しの間、良子のままに身を任せ、しばらく経ってから、良子の頭の後ろに手を当て、ズッコンズッコン俺のチンポを咥えさせる。
それと同時に、しゃがみ込んでいる良子の股に、脚の親指を食い込ませる。 親指をマンコにつき当てる。
良子は俺のチンポをズッコンズッコンとピストン運動、俺は脚の親指を同じようにマンコにピストン運動。
どっちが先に・・・・・。 しかし、親指の力が弱いのか、俺の方が轟沈、良子の口の中に白濁液を放出してしまった。
 
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4
投稿者:juku男
2013/08/09 12:28:02    (3V3S2ebU)
昨晩、良子といつものホテルで交わった。
しかし、この頃は良子にも飽きてきた。

良子が俺のチンポにむしゃぶりつくか、この頃いつも持って来るバイブを良子のマンコに当てるか、なんかワンパターンになってきた。
それに1年前、俺は良子に振られている事が、ベッドで部屋の床で繋がっている時、急に頭の真ん中をよぎる。

それで、昨晩は俺はもう別れるつもりで、一所懸命がんばってがんばって、体が離れたところで、別れ話を持ち出した。
良子は
「別れない 別れない
 お金なら ジュンちゃんの 言うとおりに するから」
「他に 女が できたの」
「私より いい女なんて いないよ」
「絶対に 別れない」

しかし、俺は別れる決心をした。
良子 さよなら・・・・。

3
2013/06/09 21:54:38    (bR8sVl5u)
素晴らしい(*^◯^*)
続きをよろしくです(*^◯^*)
2
投稿者:juku男
2013/06/04 12:37:34    (L89/pip/)
投稿している際中に用事ができ、途中で抜けました。 
それと、スポンはズボンの間違いです。 すみません。

ズッコンズッコンの続きです。
俺は良子のバキュームフェラに負け、白濁液を良子の口の中に吐いてしまい、後ろのソファーへ腰砕けで座る形になってしまいました。
そんな俺のズボンとトランクスを足元から脱がし、俺の目の前で良子はストリップショーを始めました。
思わせぶりに、上着を脱ぎ、ズボンを取りしながら、若い子が身に付けるような面積の小さい、ブラとショーツだけになりました。
その下着は真っ赤な色で、しかし三段腹のブヨブヨが妙な段違いで、笑いそうになります。
「ジュンちゃん どう?」
「いいよ その真っ赤なパンツ」
「パンツだなんて 色気ない 言いかた」
良子の唇は、俺の白濁液が絡んでいる。
「良子 持ってきたか」
「はい・・・・・」
俺は前に逢った時に、良子は「さみしい時にはオナ道具で自分を慰めているんの」というのを聞いて、今度逢う時それを持って来いと言ってあった。
良子は、手提げ袋から大小1本づつのバイブを取りだしてきた。
「よく 使い込んでいる みたいだなぁ」
先っぽの方が汚れているというか、薄い茶色っぽくなっている。
「そこへ 寝てみろ」
良子を床に仰向けにさせると、自分の足首を手でもたせる。 自然と赤いパンツに包まれた尻が目の前に現れる。
その赤いパンツを取ると、目の前に尻穴と白い毛が混じった陰毛がでてくる。 
ブーン、大きい方のバイブのスイッチを入れ、白と黒が混じった毛を分けて、バイブの先端を良子のマンコに押し当てる。

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