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2013/05/31 01:11:03
(rJiiUJHf)
後ろから抱きかかえながらキスをした。
遊びなれていないのかぎこちないない舌の動き。
俺は舌を絡めながら、指先で陰核の刺激を強めた。
俺くらいの息子がいる女性とこんなエッチなことをするのははじめての経験だ。
俺はギンギンに勃起した。どんな体をしていて、どんな顔で感じているのかもっとよく見たい。
俺は女性を立つように促し、露天風呂の淵に座らせた。
少し緩んだ白い裸体、薄い陰毛がすごく卑猥だ。
俺は膝を開かせて、再び陰核を愛撫した。
顔をのけぞらせ快感に耐える顔がそそる。
陰毛が薄いので、露天風呂のあまり明るくない照明の下でも赤い陰唇がよく見る。
刺激を加えてるうちに股間が熟女の愛液でヌルヌルになってきた。
息子ほどの年齢の男にオマンコを見られクリトリスを触られ快感に顔をゆがめている。
「生で入れていいですか」俺は実直に聞いた。
熟女は応えずに私の尻を抱き寄せた。
勃起した先端をオマンコにあて、ゆっくり溝に沿って動かすと、俺の勃起は暖かいものに包まれた。
もう、半分が熟女のオマンコに入っていた。
続く・・