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1
2013/04/05 00:05:51 (DwIQGezx)
日曜日の昼前、逢って食事をして、すぐにラブホへ・・・・。
 エレベーターに入るやすぐに、美枝子おばさんは口を尖らせて来る。
 その尖った口に、俺はわざと指を付ける。 美枝子おばさんは「もう」と言って、指をどかせ更に口を俺の顔に近づける。
 今度は俺が美枝子おばさんの腰を引き寄せ、思いっきり口を吸ってやる。
 
 部屋に入りソファーに座りこむと、また傍に来てキスをねだる。 軽く口を付けながら、美枝子おばさんの着ている物を脱がし始める。
 美枝子おばさんも、キスをやめ俺の服を脱がせに掛かる。
 お互い下着だけとなり「juku男さん 下に寝て」と床の白い敷物を指さす。
 俺は言うなりに、敷物の上に大の字になる。 美枝子おばさんは俺の腰のあたりに座りこむと、トランクスに手を掛け一気に足元へ脱がせ、俺のチンポの根元を押さえ自分の口の中に咥え込む。
 俺のチンポは、美枝子おばさんの舌で可愛がられ、次第に大きさが増して来る。 俺は美枝子おばさんのパンツの上から、指でもってマンコの割れ目に沿って、上下に擦る。
 だんだんとパンツが湿ってくる。 この辺だろうと、指をパンツの上からマンコの穴に突っ込む。 当たりで、パンツの薄い布でもって、中の肉をコネり回す。
 「ううーん」俺のチンポをしゃぶっている美枝子おばさんの口から、声が漏れる。
 俺は身を起こし、逆に美枝子おばさんを白い敷物に寝かせ、パンツを剥ぐ。
 自分の薄いパンツの布が、俺の指と一緒にマンコの中を行き来していたので、マンコの周りは濡れて光っている。 指を二本、穴に入れてかき回す。
 「いいー いいー」もう感じたのか、喘ぎ声とも付かない声を出し始める。 前回も大きい声をあげ、びっくりさせられた。
 もう一本入れ、三本でGスポットも肉壁も指に当たるものすべてを掻き回す。
 「うぉぉー うおぉぉぉー」声も凄いが、腰も半端じゃなく、上下左右動き回る。
 美枝子おばさんの手が、俺のチンポを捜しあて、握りしめてくる。
 俺は空いているもう片方の手で、垂れているがデカパイを握りしめ、口にブドウの巨峰の実に似た乳首を咥え込む。
 「うううー うううー いいー
  気持ちいいよー」というなり、腰の運動がピタッと止んだ。 白いブラを付けたまま、第一回目の美枝子おばさんの昇天である。
 今日で二回目のデートだが、いいのか悪いのか、まだわからない美枝子おばさんである。 
 
 (次回へ)
 
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9
投稿者:熟好き
2013/09/26 19:55:00    (PMOG4LzN)
もう美枝子さんとの情事は終わりですか?
リアル感があってよかったのですが…残念
8
投稿者:juku男
2013/09/26 17:59:36    (3HOwXVDq)
美枝子とは4月に初めて、関係して、もう半年近くになる。
美枝子はいいのだけど、刺激がなく、そろそろ飽きてきた。

最近、逢ったのは先週の3連休の月曜日、相変わらず早めのお昼を食べ、午後いっぱいラブホで過ごす。
美枝子はこの頃では、若い女の子が穿くような、小さく原色の派手な色のブラとパンティー。
ブラは一応乳を隠しているが、パンティーは腹の肉が覆いかぶさっている有様、いつからかあそこの毛を剃るように逝ってあるので、剃っていなければパンティーの脇からもじゃもじゃ毛が出るような大きさというか小ささ、後ろを向かせると尻の間に隠れて原色が見えない。 それもいい眺めだが、脱がせるのに苦労する、時間がかかる。 ムードもなにも有ったもんじゃない。

最近そうなのだが、今日も俺をトランクスだけにすると、今度は自分でストリップショー、今日の下着の色は黄色、ブラは乳首が隠れる位の前ホック、パンティーは前が割れている物。
「何処で 買ったの」と聞くと「通販」と答える。
俺はソファーに座りながら、美枝子のパンティーの前を開く。
今日は綺麗に剃ってある。 俺の指を美枝子に咥えさせ、美枝子の唾液を充分に塗りつけると、美枝子のおマンコの中に挿入し、中の肉をかき混ぜる。
「ジュンちゃん 便利でしょ」言う。
まあ、脱がせる手間がないので、便利だ。 もう1本、滑り込ませる。 このくらいの年だと乾いていていいはずなのに、もうぐっしょり。
もう1本入れると、さすがに前開きとはいえど、パンティーが小さいため指の動かし方がきつい。 充分に指が使えないと思っても、美枝子はもう感じている。
両手を俺の肩に置き、腰の動きもいやらしく大きい揺れ方になってくる。
「ジュンちゃん 気持ちいいよ」
そりゃ、そうだろう愛情込めて(?)せっせとおマンコを可愛がってやっているんだから。
愛情込めてやっていると、美枝子の腰がガクーンとする。 それと同時に尻の肉がブルブル震えはじめた。
「美枝子 気持ちいいか」そう聞くと、もう声が出ないのか、頷くだけ。
ズボッと3本一辺に抜く。
「あああー」そのまま、美枝子は床の敷物の上に倒れてしまった。
目を閉じ、口を開いて大きく息をしている美枝子。 今日の美枝子のブラの前ホックを外す。 ブラが左右にわかれ、垂れ気味の乳房も左右にわかれる。
俺は足の親指を、前開きのパンティーの間から入れ、美枝子のおマンコへ入れる。
美枝子は、俺のその足を持ち、挿入を助ける。 太い親指が根元まで入る。 美枝子のおマンコの中はヌルヌルで熱い。 親指を出し入れしてやると、美枝子は歓びの声を上げる。
「ジュンちゃん ジュンちゃん・・・・・」
ダランとした乳房は手で可愛がってやる。 乳首を摘んだり引っ張ったりして、もう一方は握れるほど握ってやる。
「ジュンちゃん ジュンちゃん・・・・・」と言いながら、逝ってしまった。
親指を引き抜き、ソファーから立ち上がり、小さい黄色のパンティーを脱がす。 逆に小さいため、すぐに脱がせることができた。
いつ見ても、醜い肉の塊があった。 美枝子とも、もう潮時かなと思っているので、今日は携帯で濡れたパイパンのおマンコ、垂れた乳、脇腹に足を入れ体をうつ伏せにして、でかい尻と尻穴をパチリ、パチリと記念撮影しておく。

もう一度仰向けに、ひっくり返し、俺のチンポを美枝子のおマンコに挿入、それも記念撮影、ユサユサ出し入れしていると美枝子は気がついた。
「ジュンちゃん ジュンちゃん
 気持ちいい 気持ちいい
 死ぬほど 気持ちいいよ―」死ぬほど気持ちいいなら、死んでくれ。 それなら後腐れない・・・・・。
つなげたまま、美枝子の足を俺の両肩に乗せ、俺も中腰になると、美枝子の尻穴が目の前に来た。 俺は指を唾で濡らすと、その穴にゆっくりと入れる。
「ジュンちゃん そこは 汚いよ」
しかし、今までに人差し指を根元まで入れたことはあるので、中指も入れようとするがなかなか入っていかない。
一回美枝子の身体から身体を離し、四つ這いさせ、尻を上げさせ、自分の唾を俺のチンポに充分に塗りつけ、美枝子の尻穴に当てる。
これは美枝子にとっては、初めてのことで「そこは ダメ ジュンちゃん そこは ダメ」と言うが、反対にそれが刺激になり腰に力を入れ、グイと入れる。
少し入った。 もう一度力を入れると、亀頭まで入った。 美枝子は頭を気が狂ったように左右に振り、背中は汗で光っている。 俺は美枝子の腰を掴むと、それこそ最後の力を出してグイと美枝子の尻に押し当てる。 ズルッとチンポの根元まで入った。
「美枝子 入ったぞ」美枝子は何も言わないか、いえない、声が出ないのか。 頭を振るうのは止っている。
ゆっくりと尻穴に俺のチンポを出し入れする。
「うっ うっ」出し入れする度に、声が出る。
気持ちだが、俺のチンポも最大級になっているような気がする。
何度も何度も、出し入れしていると、美枝子の体の動きが、俺の動きに合ってくる。
「ああーーー」
声も、美枝子独特の喘ぎ声に近づいてきた。 
「ジュンちゃん お尻も いいー」と言って、俺を置いてけぼりにして、逝ってしまった。

その後、風呂でいつものバックの立ちマンで1回、ベッドでバックと美枝子の騎上位でそれぞれ1回づつで、ホテルを出た。
美枝子とは、これで最後にする。
7
投稿者:juku男
2013/08/06 07:03:52    (6/2.GOXP)
一昨日、美枝子とラブホへ・・・・。
部屋に入るなり
「美枝子 あそこを 見せてみろ」と言う。

美枝子から「あそこが チクチクする」との電話をもらい「それじゃあ 俺が 診てやろう」と言うことになった次第だ。
美枝子は履いているスカート、パンツを脱ぎ、下半身はスッポンポンとなる。
俺は美枝子の前にしゃがんだ、目の前にある美枝子のマンコを見る。
美枝子の割れ目周辺に、ポチポチと毛が生えていた。
これでは、チクチクするなぁ―と感心する。
そのマンコへ、唾で濡らした指・二本を挿入、美枝子のマンコも俺に見られて、もうジュクジュクしていたので、すんなりと奥まで入る。
「ああああー」
美枝子は、もう声を漏らす。
美枝子の中を、指・二本で悪戯する。
「いいいいー いいわー」
マンコの上にある、クリの芽を舌で舐める。
「あああああー」
美枝子の腰が揺れ出し、おれの肩に両手を置いて、美枝子自身の体を支える。 ・・・が、腰は前後に大揺れである。
そのため、俺の顔間近にチョボチョボに生えたマンコが、近づいたり離れたりする。
「ジュンちゃん いい いい いいよー」
「もう 逝くのか」
「いいー いいいいぃぃぃぃー」
「まだ だめだぞ」
手を上向きにして、指をもう一本入れ、舌の代わりに親指でクリの芽を撫で回す。
「ジュンちゃん もうだめー
 逝っちゃうよー 逝くよ―」
指を入れたまま、美枝子の腰の揺れが終わった。
俺は美枝子のマンコから指を抜き、脇に手を回し、ベッドへ連れていく。
仰向けにした美枝子の胸を、握りしめる。
「あっ」美枝子は気がついた。
「美枝子 早く 裸になれ」
と言いつつ、俺も着ているものを脱ぎ飛ばし、素っ裸になりベッドへ上がった。
「美枝子 どういう風に されたい」と言うと
四つん這いになり尻を俺のほうへ向ける。
「バックで」
大きい白い尻の双丘が、目の前にある。 それに往復ビンタを5~6回喰らわせる。
「痛い― 痛い」痛いらしいが、その声は甘い。
その尻の丘を二つに分け、俺の勃起したペニスを潜り込ませる。
熱い穴に、腰に力を入れ、グイと入れ込む。
「ジュンちゃん いいー」
美枝子は自分から尻を振ってくる。
俺は美枝子の白い尻に、軽く手を置いてるだけである。
美枝子は勝手に自分で動いて、感じる場所を捜しているみたいだ。




6
投稿者:juku男
2013/08/01 00:27:10    (8Q1XQMbo)
失神した美枝子の裸姿、顔は横を向き、手は体の脇に伸び切り、足は大股開きに広がり、棒状の美枝子のオナペットがマンコに突き刺さり、一定のリズムで揺れている。
紙袋にあった細い紐で、両手を万歳させ、両手首を縛る。
手拭いで目隠しをする。
棒状のオナペットを美枝子の体から抜き取る。 ポカンとマンコが口を開けている。 そのマンコの周りに生えている、毛を見ていて思いついた。 邪魔だから、要らないだろうから、俺が剃って、マンコを綺麗にしてやろう。 そうだそれがいい。
ねている美枝子をベッドから降ろすと、気がついたのか
「ここは 何処?」丁度いい、起たせて歩かせて、風呂場へ連れていく。
「美枝子 お前の マンコの毛を 剃ってやろう」
「えっ ちょっと 待って
 いや そんなこと いやー」
と言うのを無視して、風呂場の床のタイルに仰向けにして、足を開かせる。
目隠しをとって、手を縛るのをやめてと言うが、マンコを充分にお湯で濡らし、ボディソープを泡立て、剃刀を当てると静かになった。 観念したらしい。
もう一度足を横開きにして、その間に俺は座りこみ、剃刀を美枝子のマンコの毛に当て、剃りだす。
幼女みたいに、縦長の割れ目だけになった。 手で綺麗になった割れ目を左右に拡げると、クリの芽が出てきた。 それに食らいつき、舌で舐めまわす。
「あああー あああああぁぁー
 いいいー いいいいいー」
腰が床のタイルの上で、バウンドした。

5
投稿者:juku男
2013/07/28 15:55:12    (avVTVmSv)
渡された紙袋を開けて見ると、入っている入っている、ペニスの型をしたもの、ただの棒状のものと、また太さも長さもいろいろと、10本はあった。
「美枝子は このうち どれが 一番好きなんだ」と言うと
「これ」と棒状のしかし一番太い物を指さした。
「美枝子 これ 俺のより 太いじゃ ないか
 俺のじゃ 不満か」
「いいえ ジュンちゃんのが 一番
 それは 太いだけで・・・・」
「これで 一回 オナってみな」
「えー ジュンちゃんの 前じゃ 恥ずかしいよ」
と言いながらも、ベッドへ行くと、仰向けになりそれを両手で持ち、自分のマンコへ擦り付ける。
俺は袋の中から、二つ程手にすると、ひとつは美枝子が当てているすぐ上のおサネ辺りに付け、もう一つはぶらりと垂れ気味の乳の膨らみと乳首に相互に当てる。
「ううーん」
サネに当てているのに、力を入れる。
「ううー ううーん ジュンちゃん・・・・」
急に小さい赤いパンティーの前が、黒くなり、失禁したのかマン汁が出たのか、びっしょりとなった。
「美枝子 小便 漏らしたぞー」
「いやー 言わないで―」
美枝子が掴んでいる物と俺の物を、美枝子の股から外し、パンティーを脱がせる。 しかし身体に合わない小さいサイズのため、すぐには脱がすことができない。 ようやっとパンティーを足元まで降ろす。 またが寝小便を舌みたいにびっしょり、とりあえず枕元のテッシュで拭きとる。 ベッドのシーツまでは、まだ汚れてはいなかった。
世話を焼かせる、美枝子おばさんだ。
幸いベッドの上にいるので、今日最初の一回戦はここになった。
美枝子の股を大開きにする。 マンコの穴はぐっちょり、さっきのは失禁ではなくマン汁らしい。 ズブズブズブ、滑らかに抵抗なく、穴の奥へと入って行く。 緩すぎて何の感じも、俺のペニスには感じてこない。 そのため、よくAVで見るように、傍に転がっている棒状のペニス型を俺のペニスの上にあてがい、美枝子のマンコに入れてみる。
何回かしているうちに、その棒状ペニスがヒョイと入ってしまった。 女のマンコは2本くらい入るのかと、感心した。 
「ジュンちゃん ジュンちゃん いいー いいー 凄くいいよー」
美枝子の腰が、下から俺を突き上げる、それも今まで以上の力で突き上げてくる。
「いいー いいー
 私の オマンコ 万歳ー」
意味不明の言葉を残し、美枝子は一回目の失神をした。  
4
投稿者:juku男
2013/06/25 13:20:50    (I0XNC0Ra)
この前のセックスの時、美枝子おばさんは自分用のオナニー道具があるという事を言っていたので、今日持って来るように言っておいた。
昼飯の席で「あれ 持ってきたか?」と聞くとにっこりしながらうなづく。
小太りでデカパイでデカ尻の美枝子おばさん、こういう天真爛漫な処が俺は好きだ。
ホテルの部屋に入ると、いつものように俺のきている物ほ脱がせに掛かる。 最後に俺のトランクスを足元まで脱がせると、俺のまだブラリとしている物にキスする。
俺は裸にされて、美枝子おばさんの腰を掴み、俺の方へよび寄せるが「ま・だ・よ」とばかりに俺の胸を押し、後ろのソファーに座らせる。
美枝子おばさんは、ソファーの脇で着ている物を脱いで、ブラとパンティーだけになり、身体を俺に向ける。
今日は真っ赤な色で、小さいパンティーが三段腹の下でパンパンである。
「今日の ブラとパンティー どう?」
「いいよ 俺なんか 鼻血が 出ちゃうよ」と昔言葉で(お世辞を)言う。
美枝子おばさんは俺の座っているソファーに膝を突き、もう既に半立ちの俺の物に向かって、その小さいパンティーを押し付けてくる。 
俺は背中に手を回しブラをとる。 だらりとデカパイが現われる。 それを口の中にもう一つは手でモミモミする。
「あん あん」
美枝子おばさんはソファーの背に両手を置き、小さいパンティーに包まれた腰を、さらに押し付けてくる。
俺は空いている手で、そのパンティーの上から、美枝子おばさんのマンコを掻いてやる。
「ああー ああー
 ジュンちゃんの 欲しい 欲しいよー」
今日はこんなやり取りで始まった。
(つづく)



 



「これよ」と紙袋をよこす。
3
投稿者:juku男
2013/04/23 05:07:11    (zZYjyhAi)
今日の1発目の精液発射成功後、風呂へ・・・・・。
お互いの体を洗いながら、美枝子おばさんが言った。
「私の事 いつまでも 可愛がってくれる?」
「当たり前だよ 美枝子」
「嬉しい juku男さんに そういう風に 言われると」
風呂の中で、俺に背を向け、俺の足に尻を乗せる。
俺は手を前に回し、乳を揉みあげる。
美枝子おばさんの手が後ろに回り、俺のチンポを擦り始める。
俺は片方の手を乳から下へ降ろし、マンコをまさぐる。 湯の温度とは違う熱さがある。
「また 気持ち良く なって来た―」
「入れようか―」
湯の中で、美枝子おばさんは腰を上げ、俺のチンポ目掛けて腰を落としてくる。
俺も自分のチンポを掴み、標的に合わす。
見事、合体。
俺は美枝子おばさんの腹に手を回し、下から突き上げる。
しかし、思うようにいかない。 美枝子おばさんもそうらしい。
体位を変え、お互いに向きあい、もう一度合体。
美枝子おばさんは、風呂の淵に手を掛け、腰を上下に揺する。 湯の中で乳が揺れる。 美枝子おばさんの時には歪む顔が、俺の目の前で上下する。
「いい いい いいー」
俺も良くなってきた。
「juku男さん 私 逝くー」と言って、頭を俺の肩に乗せてきた。

2
投稿者:juku男
2013/04/21 17:11:39    (yAX3ZqVV)
美枝子おばさんのマンコから、指を引き拭く。 その時、大の字になっている、美枝子おばさんの身体がビクッと震えた。 
俺の手で、たくしあげられた白いブラが美枝子おばさんの喉元で固まっている。 
でかい乳が左右に分かれ、その上の黒い乳首がいかにもエロい。 二本の脚の付け根には、真黒いマン毛が寄りそって、その中を見せないようにしている。
小太りの身体を、ひっくり返し背中のブラのホックを外す。
その下には、でかい山が二つこんもりとしている。 その二つの山を左右に分ける。 薄い茶色の尻穴が見えた。
そのこんもりとした山にバスタオルを掛け、浴室を行き、湯を出す。
浴室から戻ってきたら、美枝子おばさんはソファーに寄りそい、尻にかけたバスタオルを胸にまいて、横座りしている。
「ありがとう juku男さん タオルを 掛けてくれて」
「えっ 目が覚めていんですか」
「ええ それと アナルにも 興味があるの juku男さん?
 それは あとでね
 こっちへ来て 横に来て」
言われるままに、俺は美枝子おばさんの横に座る。
すぐに俺のチンポを握って来る。
「juku男さんの これ 最高」と、とろんとした目で俺を見る。
「美枝子さんの ここも最高だよ」と言って、もう一度指を突っ込む。
「ああー あああー」また感じだした。
白い敷物の上に仰向けにすると、俺は美枝子おばさんの脚の間に身を入れる。
太腿を思いっきり拡げ、ズブっと美枝子おばさんのマンコの中に、俺の大きくなって熱くなっている砲身を入れ込む。
「いいー いいいいー jukuの大きいのが 入って来た―」
俺はピストンを激しくする。
「いいー いいー
 大きくて太いから 壊れちゃうー 壊れちゃうよー」
ようしそれじゃあ、壊れるまで捻じ込んでやろう、と思った。
俺のピストンは最高速、俺の精液も既に発射の準備はできた。
「美枝子 いくよー」
「来て 来て 来てー」の言葉に、精駅発射が成功した。 
  
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