2013/09/26 17:59:36
(3HOwXVDq)
美枝子とは4月に初めて、関係して、もう半年近くになる。
美枝子はいいのだけど、刺激がなく、そろそろ飽きてきた。
最近、逢ったのは先週の3連休の月曜日、相変わらず早めのお昼を食べ、午後いっぱいラブホで過ごす。
美枝子はこの頃では、若い女の子が穿くような、小さく原色の派手な色のブラとパンティー。
ブラは一応乳を隠しているが、パンティーは腹の肉が覆いかぶさっている有様、いつからかあそこの毛を剃るように逝ってあるので、剃っていなければパンティーの脇からもじゃもじゃ毛が出るような大きさというか小ささ、後ろを向かせると尻の間に隠れて原色が見えない。 それもいい眺めだが、脱がせるのに苦労する、時間がかかる。 ムードもなにも有ったもんじゃない。
最近そうなのだが、今日も俺をトランクスだけにすると、今度は自分でストリップショー、今日の下着の色は黄色、ブラは乳首が隠れる位の前ホック、パンティーは前が割れている物。
「何処で 買ったの」と聞くと「通販」と答える。
俺はソファーに座りながら、美枝子のパンティーの前を開く。
今日は綺麗に剃ってある。 俺の指を美枝子に咥えさせ、美枝子の唾液を充分に塗りつけると、美枝子のおマンコの中に挿入し、中の肉をかき混ぜる。
「ジュンちゃん 便利でしょ」言う。
まあ、脱がせる手間がないので、便利だ。 もう1本、滑り込ませる。 このくらいの年だと乾いていていいはずなのに、もうぐっしょり。
もう1本入れると、さすがに前開きとはいえど、パンティーが小さいため指の動かし方がきつい。 充分に指が使えないと思っても、美枝子はもう感じている。
両手を俺の肩に置き、腰の動きもいやらしく大きい揺れ方になってくる。
「ジュンちゃん 気持ちいいよ」
そりゃ、そうだろう愛情込めて(?)せっせとおマンコを可愛がってやっているんだから。
愛情込めてやっていると、美枝子の腰がガクーンとする。 それと同時に尻の肉がブルブル震えはじめた。
「美枝子 気持ちいいか」そう聞くと、もう声が出ないのか、頷くだけ。
ズボッと3本一辺に抜く。
「あああー」そのまま、美枝子は床の敷物の上に倒れてしまった。
目を閉じ、口を開いて大きく息をしている美枝子。 今日の美枝子のブラの前ホックを外す。 ブラが左右にわかれ、垂れ気味の乳房も左右にわかれる。
俺は足の親指を、前開きのパンティーの間から入れ、美枝子のおマンコへ入れる。
美枝子は、俺のその足を持ち、挿入を助ける。 太い親指が根元まで入る。 美枝子のおマンコの中はヌルヌルで熱い。 親指を出し入れしてやると、美枝子は歓びの声を上げる。
「ジュンちゃん ジュンちゃん・・・・・」
ダランとした乳房は手で可愛がってやる。 乳首を摘んだり引っ張ったりして、もう一方は握れるほど握ってやる。
「ジュンちゃん ジュンちゃん・・・・・」と言いながら、逝ってしまった。
親指を引き抜き、ソファーから立ち上がり、小さい黄色のパンティーを脱がす。 逆に小さいため、すぐに脱がせることができた。
いつ見ても、醜い肉の塊があった。 美枝子とも、もう潮時かなと思っているので、今日は携帯で濡れたパイパンのおマンコ、垂れた乳、脇腹に足を入れ体をうつ伏せにして、でかい尻と尻穴をパチリ、パチリと記念撮影しておく。
もう一度仰向けに、ひっくり返し、俺のチンポを美枝子のおマンコに挿入、それも記念撮影、ユサユサ出し入れしていると美枝子は気がついた。
「ジュンちゃん ジュンちゃん
気持ちいい 気持ちいい
死ぬほど 気持ちいいよ―」死ぬほど気持ちいいなら、死んでくれ。 それなら後腐れない・・・・・。
つなげたまま、美枝子の足を俺の両肩に乗せ、俺も中腰になると、美枝子の尻穴が目の前に来た。 俺は指を唾で濡らすと、その穴にゆっくりと入れる。
「ジュンちゃん そこは 汚いよ」
しかし、今までに人差し指を根元まで入れたことはあるので、中指も入れようとするがなかなか入っていかない。
一回美枝子の身体から身体を離し、四つ這いさせ、尻を上げさせ、自分の唾を俺のチンポに充分に塗りつけ、美枝子の尻穴に当てる。
これは美枝子にとっては、初めてのことで「そこは ダメ ジュンちゃん そこは ダメ」と言うが、反対にそれが刺激になり腰に力を入れ、グイと入れる。
少し入った。 もう一度力を入れると、亀頭まで入った。 美枝子は頭を気が狂ったように左右に振り、背中は汗で光っている。 俺は美枝子の腰を掴むと、それこそ最後の力を出してグイと美枝子の尻に押し当てる。 ズルッとチンポの根元まで入った。
「美枝子 入ったぞ」美枝子は何も言わないか、いえない、声が出ないのか。 頭を振るうのは止っている。
ゆっくりと尻穴に俺のチンポを出し入れする。
「うっ うっ」出し入れする度に、声が出る。
気持ちだが、俺のチンポも最大級になっているような気がする。
何度も何度も、出し入れしていると、美枝子の体の動きが、俺の動きに合ってくる。
「ああーーー」
声も、美枝子独特の喘ぎ声に近づいてきた。
「ジュンちゃん お尻も いいー」と言って、俺を置いてけぼりにして、逝ってしまった。
その後、風呂でいつものバックの立ちマンで1回、ベッドでバックと美枝子の騎上位でそれぞれ1回づつで、ホテルを出た。
美枝子とは、これで最後にする。